おいらはナルトのエロ画像が大好きで大好きで堪らない。
もう、ペニスが勃起し放題だ。
でも、やっぱリアルな女の子もいいんだよね。
いくら変態でも・・・
ところで「ここのホームページ」で10人以上の女の子と会ったよ。
セックス出来たのは3人。
デブで不細工なおいらとしては上出来だ。
5555555 これより ナルト エロ画像についての情報です 55555555555
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「まったくこのエロメガネが、ヒナタお姉ちゃんに手を出すなんて私が許さないんだから・・・。」
そう言ってハナビはカブトの頬をピタピタと剃刀で叩く。
場所は日向の屋敷の座敷牢。天井から吊るされたカブトは既に上半身素っ裸である。
「ハ、ハナビ・・・剃刀なんて危ないもの使っちゃいけないよ・・・。」
おろおろとヒナタが言う。しかしその格好は普段の野暮ったい忍者服ではなかった。
首には鈴がついたリボン。豊満な胸を強調するぴったりしたミニのドレス。ひらひらとレースで飾り立てられたエプロンはピンク。
長い髪の毛もツインテールに結わえ、更に猫耳をつけている。どこに出しても恥ずかしくないメイドスタイルである。
「だってこのムッツリメガネお姉ちゃんの胸触ったじゃない!いくら春先でいろんなのが沸く時期からってハナビ絶対許さない!」
「で・・・でも・・・ハナビ・・・その剃刀、よく切れるよ?」
「切れるの選んだんだもんね。お姉ちゃんがどう言おうとハナビは怒っているんだから。」
口を尖らせてハナビが答える。その姿はヒナタとおそろいの猫耳メイドコスだがまだ胸はつるっぺた。成長過程の手足も細長くほんの十歳であることがよくわかる。
「ねえ、これ、なんに使うか分かる?」
十歳児はそう言ってカブトに向かった。
「・・・剃刀なんだから切るよりは剃るほうに使うんでしょうね。」
冷や汗を流しながらも余裕ぶってカブトは答える。
「せいかーい!どこ剃るか分かる?」
明るく微笑むハナビ。
「さあ、そこまでは・・・。」
無念さにメガネの奥で目を閉じるカブト。宗家では姉は父親に見放され、妹の方が天才的少女と謳われていると聞いていたがまさかこんな鬼畜生のような幼女だとは。
その実力も含め油断していたのは事実。
「ねえ、目を開けなさいよ。どこ剃るか教えてあげるから。」
ピタピタ。
剃刀を頬に押し当ててくるハナビに言われるままカブトは目を開く。
「どこを剃るんですか。」
ハナビはにんまりと笑ってカブトの体の一箇所を指差した。そこは当然・・・。
股間。
うちはの血を引くサスケの写輪眼を大蛇丸は狙っている。
しかしうちはもさかのぼれば元は日向。
瞳術だけで言うなら日向一族の方が優れているとも言える。
白眼のデータを採取するためカブトは単身、木の葉に潜入した。
狙いは呪印をつけられておらず、才能もさほどないと言われる日向ヒナタ。
彼女を拉致し、その手によって洗脳調教した挙句に白眼のデータもごっそり・・・
というたくらみだったのだが。
逆に自分が拉致監禁され股間を剃毛というピンチに立たされている。
何故こんなことになってしまったのか。
途中まではうまく行っていたのだ。
ヒナタを尾行し彼女が夜まで藁打ちの修行しているところを突き止めたまではよかったのだ。
辺りには人影もなく、ヒナタはカブトの気配に気づかず必死に藁を打っている。
絶好の拉致日和だった。
カブトは音もなくヒナタの背後に忍び寄り、その首の後ろをトンと押した。
急所を押されヒナタは呆気なく崩れ落ちた。その体を後ろから抱きかかえる。
その拍子に手が柔らかくて大きな胸に触れた。ハナビの怒りの原点である。
そのままヒナタを抱きかかえ森の木々に飛ぼうとした時。
頭にズガーンと何かが落とされた。
「ヒナタお姉ちゃんに触るな、このド変態っ!!!」
その怒声を最後に薄れ行く意識の中でカブトが捕らえたのは地面に落ちた金盥だった。
カナダライで頭打って気絶・・・それが大蛇丸の片腕とも言えるカブトの失態である。
次に気づいた時には脱がされ縛られ座敷牢。
カブトはだんだん世を儚みたくなってきた。
「ハナビ、本当にそんなことする気なの・・・?!」
ヒナタの方が驚いて声を上げる。
「本気だよー。ハナビ決めたんだもんね。ヒナタお姉ちゃんに触る奴は全員剃ってやる。誰だって手加減しないよ。」
「ハ、ハナビ・・・でもそんな・・・そんなことされたら立ち直れないよ・・・ハナビ、自分がされたらどう思う?自分がされて嫌な事は人にしちゃいけないよ・・・。」
「ハナビ剃られることないもん。まだ生えてないから。」
まだ十歳だ。それはそうだろう。
「でもただ剃るのもつまらないし、ついでだから色々しちゃお、お姉ちゃんvvv」
やけに嬉しそうにハナビは言うと、カブトの胸に手を触れてきた。
小さな手で男の広い胸を撫でまわし、その突起を何度か重点的に撫でると指先でつまみあげる。
「尖って来た・・・感度いいんだね。変態さん?」
カブトの名を知らないハナビはそう言って一見無邪気な笑みを浮かべた。
「お姉ちゃんが触られた方が嬉しい?それともハナビの方がいい?」
「どちらでも構わないですよ。ハハ。」
冷静を装った声でカブトが答える。
「ふうん。お姉ちゃん、こっちきて色々サービスしてあげなよ、きっと喜ぶよ。」
猫耳つけた頭をかしげてハナビが言う。
ヒナタはあたふたとハナビとカブトを見比べている。
「せっかくおめかししたんだしさ。喜んでもらおうよ。剃るのは後からだし。」
「そ・・・そんな・・そうかな・・・。」
(そうですか。最初からそのつもりでその格好ですか・・・。)
カブトは宗家姉妹の猫耳メイドコスにようやく合点がいって同時に頭痛を感じた。
一体どんな教育を受けたら男を拉致ってメイドコスして嬲りまくって剃毛というフルコースを十歳児が思いつくのだろう。
それに頬を赤らめつつ自分の方に近づいてくる十五歳の姉の方。
恥ずかしがって伏目がちにちらちらとカブトの裸を見ているが、結局はカブトの脇に立ち、そっと乳首を指先でつまんだ。
「もっと力いれてコリコリしてあげなよー。この変態メガネさんお姉ちゃんのこと気に入って変なことしようとしていたんだから。
お姉ちゃんが色々してあげたらほんっとヨロコブと思うよー。」
「そ、そうかな・・・こ、こう?」
ヒナタは控えめな手つきでそれでもしっかりとカブトの乳首を指先で転がし始めた。
必死に気をそらそうとするが眼はどうしても間近にいるヒナタの豊満な胸と頭につけた猫耳の方に向かってしまう。
ハナビが右の乳首を、ヒナタが左の乳首を、そろってつまんで転がしまくる。
カブトは次第に体の奥からどうしようもない熱がこみあがってくるのを感じた。
しかしまさかその熱の思うままに行動するわけにはいかない。
まかりまちがって自分がただの変態ではなく大蛇丸の部下だということがばれたらそれこそ絶体絶命のピンチである。
カブトは必死に宗家メイド姉妹から意識をそらそうとした。
常駐職忍さんスレ立て乙です。
いつもありがとうございます。
連続になりますが支援として宗家姉妹もの置いていきます。
原作のヒナタとハナビが次に出るのはいつになるんだろう・・・。
それまでこのスレでハァハァさせてもらいます。
鬼畜幼女、キタ━━━━━━━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━━━━━━━!
いい仕事するなあ、ハナビ
スレ立て乙華麗様です〜
劣情烈火さん、萌え萌え投下〃 ̄∇)ゞアリガトォーーーーーーーーーーーーーーー♪
(´ヘ`;)ハァハァ
クセもなく、綺麗にまとまったストレートの髪が揺れている。
自分の腰の動きと合わせるように、時に優しく、時に激しく。
甘ったるい声で自分を呼ぶ声。
「カカシ、カカシ…」
ナルトのエロ画像にはお前の名前を呼ぶ資格なんてないのに。
白く透き通る乳房を優しく撫でると
女は男の背中に腕を回し、爪を立てぬようしがみ付く。
桃色に濡れた唇を激しく吸い上げると
女はそれに答えるように、舌を絡めた。
「…あっ…ん…っ…カカシ…すき、好き…」
苦しそうな、泣きそうな表情は体を重ねることによる快楽からか。
それとも、自分が女に対して気持ちがないことを知ってなのか。
汗と体液で体を繋ぎ、乱すことのない呼吸を乱し
奥歯をかみ締め、声を押し殺す。
女の中心にねじ込まれた自身を、強く奥へ奥へと押し込み突き上げる。
慰め合い、傷の舐め合いだと思った方が楽だと思った。
死んだ親友の気持ちを知っていながら、女の気持ちを受け取ることは
15歳の自分には重く、精神的にも辛かった。
女は泣きそうな顔をしながら自分を呼び続けた。
「カカシ、カカシィ…」
その声を塞ぐようにカカシは女の唇に何度も口付けをした。
そんなに名前を呼ばれたら
ナルトのエロ画像も名前を呼びたくなるよ
リン
リンの気持ちを知りながら、親友に負い目を感じながら
こうして今、リンをこの腕の中にきつく抱いている。
呆れるほど卑屈でずるいナルトのエロ画像には
やっぱりお前の名前を呼ぶ資格なんてない。
【完】
スレ立て乙華麗様です。
保守がてら速攻で書いた短い文章ですが投下していきます
実にこのスレに投下するのは2年以上ぶりなのですが
では、このスレが繁盛することを願って。パンパン!
皆さんの協力で今回も即死を免れました。
ありがとうございました。
劣情烈火さん、松竹さん、さっそくの投下乙です。
楽しく読ませていただきました!
カブトって吊るされるのも似合うなあと、妙に感心したりして。
続き、待ってます。
それから、初登場のリン、1レスという短い中に切なさが漂う作品、
よかったです。
保管庫が見れないんですが…。
ミラーサイトのほうも見れません…ドウシヨウ。
ミラーサイト 見られますよ。
●を p に替えて。
(やばいな・・・)
自分にMの気質があるとは思わないが美少女姉妹に嬲られる状況に体が次第に反応し始めてきている。
カブトは自分をコントロールするためにチャクラを練った。
医療忍者のカブトはチャクラによって自分の体を完全に精神力で支配することが出来るのだ。天井から吊るされたこの状況では印は組めないがチャンスをうかがい猫耳メイドたちから逃げ出さなければならない。剃毛されている場合ではない。
「・・・・・?」
息も乱さず完全に反応しなくなったカブトに対し、ハナビは怪訝そうな顔をした。
「エロメガネ、こんなもんじゃ刺激足りない?」
「そんなことはありませんよ。」
十歳児に対し余裕の笑みを浮かべるカブト。
「ふうん。」
ハナビは不満そうな顔をし、途端に印を切った。
そのままカブトの剥き出しのへその上を指先で押す。
「ハ、ハナビ、それは・・・。」
ヒナタがうろたえた声を出す。
「いいじゃないお姉ちゃん。せっかくなんだから楽しもう。」
何をされたのか最初、カブトは分からなかった。
しかしだんだん下半身に熱が集まってくるのを感じる。
次第に息が切れ、動悸がしてくる。
必死に自分の体をコントロールしようとするがままならない。
「一体・・・何を・・・。」
顔に汗を浮かべながらカブトは息を切らしハナビに向かった。
「日向の淫術だよ。どんな男でもこれにかなう奴なんかいないんだから。」
そう言ってハナビは楽しそうに笑った。
(ガキが何でそんな術を知ってるんだ!この小悪魔!)
心の中で罵るが体はすっかり凶暴な熱に支配され、集中してチャクラを練ることもできなくなっている。
「ヒナタお姉ちゃん、ここ見て。」
くすくすと笑いながらハナビは再びカブトの股間を指し示す。
そこは既に硬く屹立していた。恐るべし、日向の淫術。
「あ・・・。」
ヒナタは顔を真っ赤にして、それでもカブトのそこから眼を離さない。
「どーなってるのかな?中見てみたくない?」
「そ、それは・・・でも・・・あのっ・・・!」
万事に積極的な妹に対し姉は慌てふためくばかりで制止することも出来ないらしい。
「ハナビは見てみたいよ。お姉ちゃんもホントはそうでしょ?」
そう言ってハナビはカブトのズボンに手をかけた。
反射的にカブトは吊るされたまま身をよじる。
無駄だと分かっているがこのまま脱がされるかと思うと体が勝手に動くのだ。
「ダーメだよ。エロメガネ、無駄な抵抗はやめなって。」
ハナビはそういうと下着ごとカブトのズボンを引き摺り下ろした。
「!」
思わず顔をそむけるカブト。
「うわあ、ぶるんって言った!大きい!」
ハナビが無邪気な声を上げる。
「・・・・・。」
ヒナタは声もなく、顔を赤らめながらカブトのそれを凝視している。
座敷牢の冷たい外気と二人の視線を感じながらカブトは屈辱に唇を噛んだ。
しかしそうしている間にも淫の気が経絡を駆け巡り、体が火照っていく。
「ねえねえヒナタお姉ちゃん、ネジのとどっちが大きいと思う?」
ハナビはカブトの雄にまだ小さな手を伸ばしながら聞いた。
「そ、そんなのわかんないよぅ・・・。」
消え入りそうな声でヒナタが答えた。
(ネジ・・・日向ネジのことか?)
カブトは日向一族のエリートのことを思い浮かべた。
あのクールな天才もやはりこの鬼畜幼女には適わず普段こんな嬲り方をされているのだろうか。そうでなければここでネジの名が出てくるはずがない。
「もう、お姉ちゃんつまんなーい。」
そんなことを言いながらハナビはカブトの雄をつかみ、手を上下に動かし始めた。
それはあどけない幼女の手つきではなかった。男を掴むのに慣れている。
「くっ・・・」
知らず、声が漏れる。それを見てハナビはくすりと笑った。
「意地張らないで素直になった方がいいよ。エロメガネ。どうせヒナタお姉ちゃんが目的だったんでしょ?だったらおいしいシチュエーションじゃないの。」
確かにヒナタが目的だったがそれはこういう意味ではない。
欲しかったのは日向一族の血継限界だ。だがまさか本当の事を言うわけにも行かず、カブトはただハナビからの手の攻撃に耐える。
「フフッ、ヒナタお姉ちゃんも触ってあげなよ。」
「で、でも・・・。」
「ほら、こうやって・・・こうして。」
そう言ってハナビはヒナタのもじもじしている手を取り、強引にカブトの雄を握らせた。
「あ・・・。」
ヒナタは困った顔をして固まっている。
だが淫術を使われているカブトにとってはその部分を柔らかく握られているだけで熱い快楽が与えられていた。
「そのままじゃエロメガネが辛いでしょ?ほらこすって。」
ハナビがヒナタの手に手を重ねて上下にしごかせる。
「うっ・・・。」
こらえても声が漏れる強烈な快楽。カブトは激しく息を切らしはじめた。
それでも吊るされた不安定な状態で何とか脱出しようと身を捩る。
「だーから何しても無駄だってば。でもそういう半端な抵抗って凄く燃えるけどね。」
そう言ってハナビはちらりと赤い舌をのぞかせた。
(十歳・・・十歳なのか本当に?!)
その台詞と行動にカブトは軽い眩暈を感じる。
一方、ヒナタはハナビに手を添えられなくても自分で雄に指を絡め始めていた。
白い繊細な指が今にもはちきれそうにそそり立った肉棒を捕らえ、先端を剥くようにして擦り立てる。時には扱き、時には強く握る。その度に痛みを帯びた快楽が脳天まで突き抜ける。
「はぁ、はぁ、はぁ・・・。」
最早カブトは肩で息を繰り返し、膝を震わせ、天井から下ろされた鎖にぶら下がる格好になっていた。
「耐久力あるなー。腐っても忍って感じ。でもこれはどう?」
笑いながらハナビはカプリとカブトの先端を噛んだ。
カブトの脚の狭間で猫耳が揺れる。
カブトの幹の部分はヒナタの白い指が。その先は幼いピンク色の唇が。
じわじわと彼を攻め立て、嬲る。
ガチャリ、ガチャリと鎖が音を立て。
それに三人の熱のこもった吐息が混じる。
淫術と二人の娘に与えられる快楽は強すぎて殆ど苦痛に近い。
「くっ・・・う・・・・。」
ねちゃねちゃとヒナタの指がカブトの滑りとハナビの唾液をこねまわす。
「はぁっ・・・・。」
その声は誰が漏らしたものだったのか。
淫欲に身を委ねた甘い吐息。
それに触発されたようにハナビが大きく口を開け、カブトを喉の奥までくわえ込むと思い切り吸い上げた。
「――――――!!!!」
欲望が、爆発する。
耐えに耐え切っていた淫乱な熱が放出される。
しかし、その瞬間、ハナビはまるで待っていたように顔を後ろにそらした。
白い液体はハナビのピンクの口ではなく彼女の顔全体にぶちまけられた。
「くっさぁー。」
それをぐいと小さな手で拭くハナビ。
「すみません・・・気持ちよすぎて・・・ハハハ。」
カブトは取ってつけたような声で笑った。
「いっぱい出たね。ご主・人・様♪」
カブトの最後の虚勢に天使のような笑みをハナビは向けた。
ちりんと首の鈴が鳴る。
猫耳とロリメイドとしか言えない姿。
しかし拘束されているのは「ご主人様」のカブトの方。
この倒錯した状況に判断力は完全に狂わされる。
「でもまだまだこんなもんじゃ足りないでしょ?あの点穴をチャクラで突かれたら普通は三日、寝られないよ。」
「そんなに頑張らなくてもいいですよ。子供は。」
子供という発音を強調してカブトは答えた。
ハナビの白眼が強く光る。
「立場もわかんないで生意気な口きけるんなら余裕じゃん。」
「ハ、ハナビ・・・。」
怒った妹を心配してヒナタが控えめに声をかける。
「ヒナタお姉ちゃんを襲った変態の癖に変な意地張るんだね。エロメガネ、何者?」
そう言ったハナビの白眼は先ほどまでの愉悦ではなく強い疑惑の光があった。
「僕はただの変態ですよ。あなたのお姉さんがあんまり魅力的だったんで、ちょっとつまみ食いしようとしただけです。」
笑いながらカブトは答える。
「そうすらすら言うところがあやしいんだよ。・・・そもそも木の葉の忍なら迂闊にお姉ちゃん襲おうとするわけないし。」
それに気づいたのかハナビは眉間を険しくした。
「エロメガネ、お前、どこの里の者だ?」
天才少女が強い口調で問い詰める。
「・・・木の葉の下忍ですよ。」
「まだシラを切るつもり。いいよ。それなら―――」
ハナビの指先がカブトの首と腕を数箇所押した。
「?」
「チャクラは完全に封じた。もうお前は忍者じゃない。」
そう言って更に印を切る。
天井で止められていた封印が切れ、鎖がガチャリと音を立てて外された。
カブトは反動で座敷の上に突っ伏した。
天井からの拘束は外れたが、まだ手首は鎖にしっかり縛られている。
「エロメガネ、全部綺麗に白状してもらうよ。」
足首にまとまっていたズボンと下着が剥ぎ取られる。カブトは完全に全裸だ。
チャクラも封じられ、淫術で体の自由もロクにきかない。
しかし自分の正体がバレる事だけはあってはならない。
そのためにはこの十歳の少女の責めを全てしのぎきるしかない。
「手ごわそうな目つきしてるんじゃないの。」
カブトのメガネの奥を覗き込んでハナビは妖しく笑う。
「ハナビとヒナタお姉ちゃんを相手にして勝てた男なんていないよ。でもね―――もっと頑張ってもらおうかな。」
ハナビはカブトを仰向けに転がした。
そしてどこからか紐を持ってくる。
「これねー、チャクラを練りこんだ紐。これ何に使うか分かるよね?」
そう言って悪戯っぽく舌を出す十歳児。
「まさか………。」
カブトは心なしか青ざめた。
そのカブトの半立ちの雄にハナビはぐるぐると紐を巻きつけ縛り上げた。
「イキそうになると締める仕組みになってるからね。イキたくなったらハナビに言うんだよ?」
まさに鬼畜。しかし天使の微笑をハナビは浮かべた。
カブトは全身からどっと汗が吹き上がるのを感じた。
「ヒナタお姉ちゃん、立って。」
次の色責めを食らうかと思って体をこわばらせたカブトだったが、ハナビが話し掛けたのはヒナタだった。
ヒナタは妹に言われるがまま立つ。
そのミニスカートの中にハナビはいきなり手を突っ込んだ。
「ハ、ハナビ、何するの・・・。」
ずるずると白いレースの布切れがむっちりとした太ももから下ろされる。
ハナビがヒナタのパンティを脱がしているのだ。
「お姉ちゃん、パンティに染みが出来ているー。」
楽しそうにハナビが笑って言う。
「そ、それは・・・。」
ヒナタが恥ずかしげに身もだえする。
「じゃあ、お姉ちゃん、エロメガネの顔にまたがって。」
「え、ええ?!」
「いいじゃない。さっきはハナビがエロメガネの咥えたんだから今度はお姉ちゃんがやってよ。」
少しの間、ヒナタはもじもじしていたが、やがてカブトの側に膝立ちになった。
「あ、あんまり…見ないで下さいね………。」
「分かりました。見ませんよ。」
この十五歳の少女の股間を見ていたら淫術には絶対逆らえない。カブトはそう答えた。
「駄目!見るの!」
ハナビが怒ってそう怒鳴る。
ヒナタは脚を広げてカブトの頭を挟み、カブトの雄を両手で掴んだ。
むせ返るような女の匂いがカブトを包む。
それだけで股間に血が凝結していくのが分かる。
そのカブトの部分をヒナタの柔らかい手が包みこんでいる。
先端にぬめるような感触。ヒナタがちろちろと舌を出してカブトを舐め始めたのだ。
くらくらとするような快感。
カブトは最初固く眼を閉じていたが、うっすらと眼を開いて目前のものを見た。
それはピンク色の熟れた桃だった。透明な液を滴らせ、恥らうように震えている。
カブトはその桃を左右に割り開きたい誘惑にかられた。
しかし手は鎖に縛られたままだ。どうしようもない。
「エロメガネ、お姉ちゃんのこと舐めたい?」
相変わらず楽しそうな声でハナビがカブトにきく。
「欲しいでしょ?お姉ちゃんのこと。」
「ハ、ハナビ………私………。」
ヒナタが慌てて妹を制止しようとする。
「ダーメ。お姉ちゃんはちゃんとエロメガネのことしゃぶってて!」
「……………。」
妹には逆らえないらしくヒナタは元の作業に戻った。
再びカブトの股間に生温かくぬめった快楽が与えられる。
カブトは無言でそれに耐える。
「まず名前を教えてもらおうかな。そうしたらお姉ちゃんのこと舐めてもいいよ。」
「ご期待には………添えませんね。」
かすれた声でカブトはそう答えた。
「そう?あまり無理しないほうがいいよ。」
カブトの目の前に幼い手が伸びた。
まだ指も短くぷにぷにとした手。
それがヒナタの桃の実を割り広げる。
「ハ、ハナビ………!」
ヒナタがうろたえた声を上げる。
「お姉ちゃんはしゃべっちゃ駄目!」
カブトの目の前でヒナタの秘所がハナビの手によって開かれる。
現れる綺麗なピンク色の襞。それに包まれた秘めやかな突起。
ハナビの指が襞をかき回し、突起をつまむ。
「ん……んんっ………。」
カブトを咥えたままヒナタが苦しげな声を立てる。
しかし苦しい声を立てたいのはカブトの方だ。
股間を集中的に攻撃されながら目の前に繰り広げられる倒錯的な光景。
今にも射精しそうな刺激。
しかし途端に紐が根元を強く締め上げてきた。
「うあ………っ!」
その痛みに思わず声がこぼれ落ちる。
「イキたい?イキたかったら名前だよ。」
ハナビがヒナタの秘所を嬲りながら言う。
「僕は………。」
思わず落ちそうになる。
「なあに?」
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ハナビがカブトのメガネを覗き込む。
「………何でもありません。」
そう言ってカブトは大きく息をつく。
「ふうーん。」
あからさまに不機嫌になり、ハナビは八つ当たりのようにヒナタの最奥に指を突き入れた。ヒナタにしてみればひとたまりもない。
「ハ、ハナビ……ハナビ、私、もう………。」
「イキたいの?ヒナタお姉ちゃん?」
ヒナタの体はこの腐った状況に反応し、薄い桜色に火照っていた。
それと同時に男を刺激する甘い匂いを全身から振りまいている。
「じゃあ先にお姉ちゃんね。お姉ちゃん、こっち来て。」
ヒナタは全裸で横たわるカブトから離れ、ハナビの側によろよろと近づき膝立ちになった。
「フフっ、ヒナタお姉ちゃんは素直だね。」
ハナビは姉の豊満な胸に両手で触れた。
そのまま強くもみしだく。ハナビの手で自在に形を変える柔らかな胸。
「あっ……ああっ………。」
発情した体は幼い手から与えられる愛撫に悶え、腿に透明な液を滴らせた。
「お姉ちゃんはホント、エッチなんだから。」
そんなことを言いながらハナビは腿に滴った液体を掬い上げて舐める。
小さな口からのぞく小さな舌。
「お姉ちゃん、スカートめくってみせてよ。」
そう言われて、ヒナタはエプロンと短いスカートを自分でめくり上げた。
淫欲に火照った下半身が剥き出しになる。そこにハナビは指を寄せる。
くりくりと突起を刺激し、奥に指を滑り込ませて滑りを楽しむ。
「んっ……ハナビぃ………。」
鼻にかかったヒナタの声。
それにハナビは満足そうに笑い、にちゅにちゅとヒナタの中をかき乱す。
(何なんだ……この姉妹……)
十歳と十五歳の信じられない姿にカブトは声も出ない。
しかし眼を離すことも出来ず、ヒナタとハナビの行為を見つめ続ける。
ぬちゃ、にちゃ、にちゅ、ちゅるっ……
湿った音が座敷牢に響き渡り、それにヒナタの喘ぎ声がアクセントをつける。
ヒナタはだらしなく口を開き、妹に股間をいじられて体を震わせている。
ちりんちりんと首の飾り鈴が鳴る。
「ハナビ……ハナビ、私、もう……!」
切なく響くヒナタの声。
ハナビは一気に指の本数を増やし、ヒナタの最奥に突き入れた。
「ふ、ふぁ、あぁぁあぁんっっ!」
悲鳴にも似た愉悦の声を上げてヒナタは絶頂を迎えた。
脳天まで突き上げる快楽に耐え切れず膝が折れて後ろに倒れる。
その光景を凝視していたカブトの下半身にも淫欲が集まり今にもはちきれそうだが、ハナビに縛られた紐がそれを許さない。
「くっ……うっ………。」
あまりのやるせなさに絶えずうめき声が漏れる。
全身に汗をびっしょりかき、鎖の戒めを解こうと手首を動かす。
その姿をハナビは実に楽しそうに笑いながら見ていた。
「ヒナタお姉ちゃん、イッちゃった。エロメガネもイキたい?」
そして紐に縛られた欲望に手を伸ばし、掴む。
「イキたいよねえ。こんなんじゃ。」
「ふっ……うっ………。」
言い返そうとしても喉に何かが詰まったようにカブトは声を出せない。
体中に淫術の快楽が駆け巡り、今にも気が狂いそうだ。
「ちゃんと言うこと聞いたらもっと気持ちよくしてあげるよ。反抗するからこうなるんだから。」
全裸に剥き、両手を鎖で拘束し、淫術を使い、チャクラ穴を閉じ、男の雄を紐で縛った十歳児はまだ攻めたりないのかカブトの縛られた部分を両手で転がした。
痛みを帯びた快楽が股間から背筋を貫き脳まで響く。
「名前と、里と、ヒナタお姉ちゃんを襲った訳を答えてくれたらイかせてあげるよ。もうそろそろ限界なんじゃない?これ以上、我慢したら発狂しちゃうかも。」
カブトの先端からこぼれた先走りを塗り広げながらハナビが言う。
それはそのとおりだった。
息をすることすらままならず、目の奥がチカチカとする。
全身に熱が膨張して破裂しそうな不安。
「ハ……ナビ……さんっ………。」
ロレツの回らない舌でカブトは何とか鬼畜幼女の名を呼ぶ。
「なあに?」
妙に優しい声でハナビが聞き返す。
「イ……かせ、……て………。」
ぜいぜいと息を切らしながらカブトが言う。
「それじゃエロメガネの名前を答えろ。」
カブトは呼吸を整えるために何度も息を吐いた。
ぎちぎちとした股間をハナビの手が掴んでいる。
カブトは完全に捕らえられた獲物だ。
「薬師……カブト………。」
ハナビはカブトのメガネの奥を白眼で覗き込む。
「ふうん・・・嘘吐いてるわけじゃなさそうだね。」
そう言うと、素早く印を切った。チャクラ紐が一気に緩まる。そしてハナビの幼い手が追い上げをかける。
やがてカブトの欲望は幼女の手によって弾き飛び、冷たい畳の上に粘りついた。
「フフフっ…まだまだこれからだよ……カブト、ヒナタお姉ちゃん。」
メイド姿の幼女は横たわる二人に無邪気な笑みを向けた。
ここで一旦切ります。続行です。
色責めのネタが切れてきた・・・。
カブト陥落させるの早かったかなぁとちょっと不安だったり。
>松竹さん
カカシ×リン、初めてだったのでとても新鮮でした。
カカシの気持ちもリンの気持ちも切なくてジンときました。
これからも良作をお待ちします。
前スレの方が上がっているのでageますね。
携帯から見ているけど、接続出来ないとか言われた…。(TдT)
この板は最高だと思います☆カカシ先生大好き人間だけど…何故か笑えてしまう( ̄▽ ̄;)
まぁなんだ、半年と言わずあと10年くらいROMってろ
劣情烈火さんの小さな鬼畜女王様ハナビシリーズ、好きです
続き、待ってます
久しぶりの宗家姉妹にハァハァハァハァGJ!
ハナビたん‥流石としか言いようがない
サイサク続き投下します。前スレのサイサクグロは自分ではないです。
あと、ネタが若干前スレのサイサク小ネタ職人さんと被る部分があります。
職人さんすいません。
サイは、サクラの耳元から首筋へと舌を這わせる。
「あっ!」
舌の生暖かい感触に、思わずサクラはビクンと体を震わせる。サクラを抑えつつ、片手を胸に回す。
「っ…こんなことして、何が楽しいの?頭おかしいんじゃない!?」
強い拒絶を含んだ眼差しを向け、サクラは叫んだ
「楽しいですよ、貴方の嫌がる姿。せいぜい良い声で啼いて下さい。」
そう言ってサクラの上着のジッパーを下ろし、胸元へ手を滑り込ませる。
「痛っ!」
サクラの胸を強く掴み、乱暴に揉みしだく。そして、サイの手に反応するようにサクラの頬は
紅潮していった。
「や…あっ…離しなさいよっ…!」
サイを振り払おうとするが、今のサクラの力ではかなうはずがなかった
「今の状況わかってますか?君って生意気なだけじゃなく頭も悪かったんだね。」
そしてサイはサクラの胸の先端を摘み、力を込めて擦る。
「っ…痛い!あ、やめて、やめてよ…!」
苦しそう顔を歪めながらサクラは身をよじった。
「で、分りました?抵抗しても無駄だってこと。」
そう言って、今度は乱暴な愛撫をやめ、力に緩急をつけながら胸を揉みしだき、先端を弄ぶ。
「…ん、はぁ…っ、嫌ぁ…私はサスケ君が好きなのに…なんで、あんたなんかに…っ」
目に涙を溜めながら、それでもサクラはサイから離れようと、サイの両腕を押し返す
「じゃあ僕をサスケ君だと思って下さいよ。」
「や…そ、ゆう問題じゃなっ…あ」
胸への愛撫を続けつつ、もう片方の手はサクラの脇腹から腰、太腿へと下りていった。
緩慢な手つきで太腿の外から内側へ、執拗に撫で回す。サクラの体はしだいに熱を帯びていった
「やめ、て…よっ…!ん…」
「我慢しないで声出していいんですよ?ほら、言ってみて下さいよ『気持ちいい』って。」
「……気持ち、悪いっ…!」
サクラは絞りだすような声で呟いた。
「へぇ…まだそんなこと言うんですね…。」
サイは怪訝そうに言って、サクラを弄ぶ手つきをより激しくする
「や、んぁっ!や、だ…やだぁ!なんで、あんたなんかに…気持ち、悪いっ…!ゃ、んっ…気持ち悪い!」
堰を切ったようにサクラは泣きだし、かぶりをふって叫んだ。
「うるさいですね…。」
そう言ってサイは太腿を撫でるのをやめ、サクラの内腿の付け根をつねる。
「!」
急な痛みにサクラは思わず泣きやみ、身をこわばらせる。
「そう言うんなら、本当に気持ち悪いかどうか確かめてみます?」
「やっ…」
サイは太腿をつねるのをやめ、サクラのズボンに手をかけ一気に下着ごと強引に引きずりおろした。
サクラのソコがあらわになった。サイはサクラの股の窪みに手を伸ばし、溢れる液を絡めとる。
「これ…何です?」
わざと見せつけるように、濡れた指をサクラの目の前に近づける。
それを見るなり、サクラの頬はますます赤みを増していった。
「…知らないっ…!」
困惑し、泣きそうな声で呟きながらサクラは目をそらした。
「知らないわけないじゃないですか。」
そう言ってサイは濡れた指を無理やりサクラの口の中に含ませる。
「ほら、これ貴方のですよ?きれいに取って下さい。」
「んっ…嫌…」
「あと、さっきみたいに噛み付いたら殺しますから。」
『殺す』とゆう冗談か本気か分らない言葉に怯えたサクラは素直に従った。
目に涙を溜め、サイの指を舐める。唇が震え、ぴちゃぴちゃと淫らな音が響く。
「で、さっきの言葉…訂正する気になりました?」
「…。」
サクラは無言でうらめしそうにサイを見つめ、訂正する意思がないことを示した
「こうゆうの、世間では嘘つきって言うんですよね?」
そう呟いた後、サイはまたサクラの内腿をつねる。
「…っ!もう、離して…よぉっ!」
「これだけいやらしく濡らしておいて、どこが気持ち悪いって言うんですか?」
そう言いながら内腿をつねる力をさらに強める。
「痛っ!…っ、やぁ、めて…」
痛みにサクラは目に涙をにじませる
「じゃあ、謝って下さいよ。」
「は…何、それっ…意味が分んな…」
「嘘ついたんだから、ごめんなさいって謝ってくださいよ。」
言って、太腿をつねる手に力を込め続ける。
「やぁ…痛っ!痛い…!なんで私が謝らなきゃならないのよ!!」
サクラの意識は太腿の痛みに集中していた。また、その痛みを感じる程に、サクラの体は熱くなっていった。
「じゃあ、謝るまでやめませんよ?」
笑顔で、意地悪くサイは言った。
「や…ぁん、痛っ…」
力を弱めることなく、サイは内腿に痛みを与え続ける。
すると、サクラの秘所から液があふれ出し、太腿をつたった。
「あれ?また溢れてきましたね…」
サイの一言に、サクラは恥ずかしそうにうつむいた。
「ねえ…もしかしてこんなことされてるのに感じちゃってるんですか?」
「ちがっ…」
サクラは顔を真っ赤にし、困ったような声で否定した。
「違わないですよ。ほら、また溢れてきた…」
そう言ってサイは力を強める。その前よりも更に強く
「やだぁ!痛い!痛い…!」
さらに増す痛みにサクラは泣き叫ぶ
「なんでこんなことされてるのにグチャグチャに濡らしてるんですか?淫乱なんだね、君って。」
「…っ、ごめん…なさい…!」
サクラは消え入りそうな声で呟いた
「え?何ですか?そんな小さい声で言われても聞こえませんよ。」
「ごめんなさい…」
>・SS完結時には終了を示す表示(【終】【完】等)をつけるか、SS後のレスで終了宣言を。
スレから去ったのか去ってないのか分からん。
それに話は完了してないからつけなかったんではないのか?
別に空気嫁いうほどのことしてるとは思えんが
他の職忍は連続投下する場合でも分かりやすいようにレスアンカーをつけているし
投下が終わったら続くなら続くとss内か次レスで書いている。
そのほうが次の職忍が投下しやすいし乙コールなどもかけやすいからだ。
スレ全体をちゃんと見てれば分かることをやってないのは空気が読めていないから。
第一騙られてるのにトリップもつけないで出てきてどういうつもりなんだかわかりかねる。
また騙られたいのなら止めやせんがそれで荒れるのは勘弁。
いろいろ妙なことがありましたが、無事、続きが投下されてよかったです。
サクラの抵抗が少しずつ弱まってきてる様子が克明に描かれていて、
今後の展開が楽しみです。 がんばってください。
それから、投稿ルールの件で意見が出てるようですが……
保管庫管理の方の作業のしやすさを考えると、時間が開いた投稿には
前レス番号のアンカーを最初のレスに入れてもらいたいのと、
偽者が出にくくなるようにするためにも、タイトルには「サイ×サクラ@●●●」と
いうように作者名を入れてもらえるといいと思います。 ご検討ください。
サイサクきたんですねー、楽しみにしておりました
素で鬼畜なサイがこれからどんなことをしてくれるのか楽しみです
完結まで楽しみにしておりますので、どうかまた投下よろしくお願いします
今後、職忍さんはトリップつけたほうがいいとおも。
ロム側もそのほうが安心して読めまつ。
見られました!!
ありがとうございました!!
ハァハァしてきます。
ナルトのエロパロスレにはだいぶ前からお世話になってます。
市松と申します。
ずっと読み専でしたが、スレの繁栄を願って投下させていただきます。
カップリングはナルト×サクラです。
「サクラちゃん、先生いないみたいだよ?」
保健室の扉の前にあるホワイトボードに『只今、学外にいます』という文字が書かれていた。
遅れて着いたサクラちゃんは、扉のすりガラスから中を覗き見た。
「ホントにいないみたいね。どうしようか?」
お互い顔を見合わせて思案する。
アカデミーから生徒はとっくにいなくなっていて、日は傾きつつある頃だった。
任務で所々擦り傷や切り傷をおったナルトのエロ画像とサクラちゃんは、
アカデミーの近くを通ったついでに保健室で手当てをしようと思ってここへ来ていた。
だけれど、この様子だと養護教諭も帰ってしまっているようだ。
「あれ?開いてる・・・」
サクラちゃんが試しにドアノブを回すと、扉は何の抵抗もなく開いた。
「カギ閉めるの忘れていったのね、きっと」
扉の中から、保健室独特の匂いが漂ってきた。
「私、このこと先生に言ってくるから、アンタちょっとそこで待ってなさい」
言うなり、走り出そうとしたのでナルトのエロ画像は腕をつかんで止めた。
サクラちゃんはきょとんとした顔でナルトのエロ画像を見た。
「無断で使用したなんて知れたら、怒られちゃうわよ」
文句を言いながらも、サクラちゃんは養護教諭さながらテキパキと
棚の中の薬品や脱脂綿を取り出していった。
ナルトのエロ画像はサクラちゃんに指示されたとおり、ジャージパンツの裾を膝頭まで上げて
椅子に腰掛けていた。
道具を一式そろえてやってくると、サクラちゃんは床に膝立ちして
消毒液をしみこませた脱脂綿を傷口に当ててきた。
「痛った!」
消毒液が傷にしみてナルトのエロ画像は思わず足を動かしてしまった。
「これくらいの傷で痛がってんじゃないの!男の子でしょうが!」
なんだか口ぶりまで様になっている感じだった。
一通りナルトのエロ画像の傷口を手当てすると、サクラちゃんはベッドの端に腰掛け、
今度は自分の傷口を手当てし始めた。
腕や足の傷を自分で器用に手当てしていく。
ナルトのエロ画像は待っている間、回転椅子とともにくるくると回っていた。
「あー!」
突然サクラちゃんが大声を上げた。
「どうしたのサクラちゃん?」
ナルトのエロ画像は椅子から降りてサクラちゃんのもとへ駆け寄った。
「服、破けてる・・・」
しょんぼりとした顔で、サクラちゃんは脇腹辺りにできた裂け目を見せた。
ぱっくりと割れた裂け目からは鎖帷子が見えていた。
「なーんだ、何かと思ってビックリしたってばよ」
「なんだとはなによー」
ナルトのエロ画像からの反応が素っ気無かったことに腹を立てたのか、サクラちゃんは頬を膨らませた。
「あーあ、お腹までいってないといいんだけど・・・」
そう言いながら、サクラちゃんはファスナーを引き下ろした。
「うわっ!さっサクラちゃん、ちょっと待っ!」
ナルトのエロ画像の制止も聞かずに、サクラちゃんは服を脱ぐと鎖帷子とスパッツの姿になった。
さらに鎖帷子をたくし上げると、胸が見える手前で止めた。
「うわっ・・・アザになってる・・・」
アザのことよりサクラちゃんの白い素肌のほうがナルトのエロ画像には気になってしょうがなかった。
(サクラちゃん、ナルトのエロ画像のこと絶対男として見てない・・・)
でなければ、こんな無防備ともいえる姿を平気な顔してさらすだろうか。
「アザ、昔っからなかなか消えないのよね」
サクラちゃんがアザのことばかり気にしている中、ナルトのエロ画像は素肌をマジマジと見ていた。
きっと触ったら柔らかいんだろうな〜と不謹慎なことまで考えてしまう。
「ナルト!」
気づかれたと思って、ナルトのエロ画像は内心やばいと感じた。
「そこの冷凍庫の中に氷が入ってるだろうからそれ持ってきて」
「へ・・・?」
「聞いてなかったの?」
「あ・・・氷、だよね。すぐ取ってくる!」
全然気づいていない様子に、ナルトのエロ画像はかなり拍子抜けした。
ビニール袋の中に冷凍庫から出した氷を入れて、サクラちゃんに手渡す。
サクラちゃんは鎖帷子の裾を口で押さえ、氷袋をアザのできたところに当てると、
目をギュッと閉じた。
「・・・・・・痛いの?」
「つ、めたいの」
「お腹冷えるよ?」
「かもね」
アザのことを気に掛けながらも、視線はその上の方にあった。
呼吸するたびに上下する小さな2つの山。
(もうちょっと上げてくれれば見れるのに・・・)
たくし上げられた鎖帷子は胸のちょうど真下で止まっていた。
そこだけは見せられないとでもいうように乳房の端さえ見えない。
(見えないとよけい見たくなるよな)
「ねえ、サクラちゃん」
「んー?」
「おっぱい見せて」
その瞬間、たくし上げられていた鎖帷子がずれた。
視線をサクラちゃんの顔に向けると、
ナルトのエロ画像のほうを得体の知れないものでも見ているかのような顔つきで見つめていた。
「・・・あんた、今何て言った・・・?」
「おっぱい見せてって言ったんだけど」
平気な顔してすらっと言ってみせた。
サクラちゃんの顔が見る間に真っ赤になっていく。
「そっそんな、そんな、普通いきなり・・・」
慌ててサクラちゃんは上着を引っつかんで真っ赤になった顔を隠した。
「馬鹿!ナルト!馬鹿!何考えてんのよ!」
(うわっ、なんか可愛い)
こういったリアクションを取るサクラちゃんはかなり珍しい。
恒例の鉄拳も今回は飛んでくる気配がない。
サクラちゃんが心底動揺している証拠だ。
一歩近づくと、サクラちゃんは反射的に身を引いた。
(このまま押せばいけるかもしれない)
「サ〜クラちゃんっ」
やや甘えのかかった声で名前を呼ぶと、サクラちゃんの顔が引きつった。
「ナルト・・・冗談はやめなさい。おっ怒るわよ!」
しかし、声がどもっているせいで全然怖さを感じない。
ナルトのエロ画像が態度を改めないことに、これ以上はまずいと感じたのか、
サクラちゃんは急いでベッドから立ち上がるとナルトのエロ画像の前をすり抜けていった。
「わっ!」
が、ここまで来て引き下がるわけにはいかない。
すり抜けていく瞬間、ナルトのエロ画像はサクラちゃんの肩を引っ張ってベッドに押し倒した。
逃げられないよう身体の上にのしかかると、サクラちゃんは目を丸くしてナルトのエロ画像を見た。
ナルトのエロ画像の前ではいつも勝気だったサクラちゃんが、今はナルトのエロ画像を前にして怯えの混じる顔をしている。
なんていうか、それがなんだかすげー快感だった。
ナルトのエロ画像はサクラちゃんの承諾なしに鎖帷子をたくし上げた。
今度は鎖骨の上まで。
今まで見えなかったサクラちゃんの胸とようやく対面できた。
白い素肌に目立つ桜色の乳頭。
なぜか口の中に唾液があふれ出てきた。
すみません、一旦区切ります。
GJ! 続き待ってるよん
ナルサク最高wwww
ナルサク良いです!
続きをお待ちしとります〜!
ほs
萌え待ちage
大人カップル希望
アンコ先生が犯されるってのをよみたい…
相手はネジがいいです
なんとなく…
ナルサクに目覚めた
おお、いいかもな
しかしアンコがネジに犯されるというより
アンコがネジを犯す絵が浮かんでしまったが
奇遇だな、自分もだ
アンコ×ネジ
ネジ×アンコ
どっちでもイケる!
ところで、オマイラの希望って一部?二部?
いつもどっちなんだろうって思う。
二部のネジがイイ!
1部のネジでアンコxネジ
2部のでネジxアンコ
わがままかな?
なんでネジになるんだ?全然かかわりないけど
あ、ごめんごめん
なんとなくという曖昧な日本語が分からないんだね
全く関わりもなかったのに何かの拍子に‥‥ってのが
関わりならいくらでも妄想でける。
アンコがネジの中忍試験、上忍試験の担当で「ついでに大人の試験も
頼む、先生」……とか。
上忍になった御曹司ネジと任務でツーマンセルを組むことになった
チェリー喰いアンコ、とか。
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妄想はでけるが文章にはできないよ……_| ̄|○
ご無沙汰してすみません。
「ナルト、もっもういいでしょ?もう遅いし、早く帰んないとあふっ!」
ナルトのエロ画像は我を忘れる勢いで、その乳頭に吸い付いていた。
もう片方の胸を手で揉むと、手に吸い付くような心地よさと柔らかさが得られた。
「やんっ!」
サクラちゃんは両手でナルトのエロ画像の頭をつかんで行為を制止させようとするが、
乳頭を刺激するたび力が抜けて、まったく意味を成してない。
嫌がるサクラちゃんを押し倒して、舌と指で弄んで、悪いとは思いつつも止められなかった。
乳頭を舐めながら、ふとサクラちゃんの顔を見ると、顔を真っ赤にさせ涙目になっていた。
息が荒く、たまに漏れ出そうになる声を必死に堪えていた。
下っ腹がズキズキする。
自分の中で何が起こってるかはすぐにわかった。
自覚してしまうととたんに気恥ずかしくなり、
ナルトのエロ画像は気持ちを紛らわそうとさらにサクラちゃんを攻めた。
「ふぅ・・・んっ」
思ったよりサクラちゃんは我慢強かった。
『喘ぎ声』らしい声が初めを境に一向に出てこなくなった。
(やっぱり、女の子も下のほうが感じるのかな?)
確信はないけれど、自分の体験からなんとなくそう思った。
胸を攻めるのを一旦やめると、スパッツと下着に手を掛けた。
「やだっ」
止めさせようとサクラちゃんは上半身を起こしてきたので、
ナルトのエロ画像はサクラちゃんの腰を浮かせて上半身が起きないようにした。
そのままするりとスパッツと下着が足から抜けて、サクラちゃんはほぼ全裸状態になった。
夢にまで見たサクラちゃんの裸が見れて、ナルトのエロ画像は嬉しくてしかたなかった。
硬く閉ざされた足をこじ開けて広げると、乳頭と同じ色をした突起物があった。
こう見ると、おいろけの術で化けている女の身体とは随分違うなと思った。
突起物を指で突付いてみたら、サクラちゃんの身体がビクッと跳ねた。
(これって、ナルトのエロ画像のと同じようなもんかな?)
もっとよく見てみようと股間に顔を近づけようとしたが、途中で太股にナルトのエロ画像の頭を挟まれた。
盗み見ると、下唇を噛んで泣き出しそうになるのを堪えているサクラちゃんの姿。
「駄目!」
「何が?」
聞き返すと、サクラちゃんは顔をしかめた。
しばらく口をもごもごさせたあと、言い直した。
「そっそこは、触っちゃ、んんっ!」
サクラちゃんが言い終わらないうちに、ナルトのエロ画像は突起を指の腹と腹でこすり合わせた。
「サクラちゃん、もしかしてここ触ったら気持ちいいんじゃない?」
突起を弄りながら無邪気な笑みを浮かべて言うが、
サクラちゃんはそれどころじゃない様子だった。
さっきまでナルトのエロ画像の頭を挟んでいた太股はとうに力を失っていた。
呼吸する回数がさっきよりも高く、微かに声も漏れ出ている。
指で弄るのをやめて、今度はその突起物をすくい上げるように舌を這わせてみた。
「んっ!」
サクラちゃんの身体はまたビクついて跳ねた。
(やっぱり、胸よりこっちの方が感じるんだ)
確信を得た後はやることは早かった。
吸ったり舐めたり、突起物を重点的に攻め立てた。
割れ目にも舌を這わせてみると、舌がずっぽりと埋まったところがあった。
そのまま舌を差し込んだら、熱くてぬるぬるした感触が舌を伝わって感じ取れた。
舌を引き抜いてもそのぬるぬるはまとわり付いてきた。
(ここに入れればいいのかな?)
下半身のうずきはよりいっそう高まっていた。
ナルトのエロ画像はジャージパンツのジッパーを下ろした。
中から自身のモノを出してそこにあてがった。
「やめて!」
入れようとした瞬間、サクラちゃんは身体を反転させた。
ナルトのエロ画像はとっさに、逃げようとしたサクラちゃんをベッドにうつ伏せに組み敷いた。
「んんんー!」
「ごめん、サクラちゃん」
ナルトのエロ画像はサクラちゃんのお尻側から挿入した。
「ん――――!!痛い!やめてナルトー!」
そうは言われてももう止められそうになかった。
入った部分が暖かいものに締め付けられていく。
(気持ちいい・・・)
ナルトのエロ画像は快感をもっと味わいたくて腰を動かした。
水気のおびた音が鳴り、得体の知れないぬるぬるするものが外まであふれ出してきた。
「はぁはぁはぁはぁ・・・」
中を突くたびにサクラちゃんは荒い息づかいをする。
ベッドのシーツをつかんでなんだか我慢しているように見える。
(苦しいのかな?)
自分にはこの行為で快感しか得られていないのでよくわからない。
「ナルト・・・お願い、抜いて・・・気持ち悪いよぉ」
サクラちゃんの切なげな声を聞いて背筋がゾクッとした。
ナルトのエロ画像はサクラちゃんの訴えとは裏腹に、さっきよりも早く強く腰をたたきつけた。
「あんっ!あんっ!やあっ!」
「サックラ、ちゃん・・・」
吹き出した汗がサクラちゃんの腰にパラパラと落ちていく。
何度も何度も揺すられて、ベッドのシーツがぐしゃぐしゃになっていた。
モノがぎゅうぎゅに締め付けられてもう限界が近づいていた。
「んあっ!あっあっあっ」
「サクラちゃん・・・サクラちゃん・・・」
「はぁん!いっあっあああああああっっ!」
「サクラちゃん・・・」
ナルトのエロ画像はサクラちゃんを背中からギュッと抱きしめると、中で堪えきれなくなったものを吐き出した。
「サクラちゃん、それ・・・」
「触らないで!」
股の間から精液と混じって血のようなものが流れていることに慌てたナルトのエロ画像は、
サクラちゃんに手を伸ばしたがはねのけられた。
「あんたの顔なんて見たくない・・・」
膝を抱えて俯いているから表情は分からなかったが、泣いていることは確かだった。
「何でこんなことに・・・初めてだったのに・・・なんであんたなのよぉ〜」
何も言えなかった。
ナルトのエロ画像がやったことはまぎれもなく強姦だ。
ナルトのエロ画像が好きなのはサクラちゃんで、サクラちゃんが好きなのはサスケ。
なのに、サクラちゃんの初めてを奪ったのはナルトのエロ画像。
初めはイタズラ半分だったのに、気が付いたらのめり込んでた。
きっと一生怨まれる。
ナルトのエロ画像って本当に馬鹿だ、やっと仲良くなれたのに、自分から壊してしまった。
罪の重さに気づいて、自然と涙が出てきた。
何度拭っても止まらない。
後から後からあふれ出てくる。
何でこんなに悲しいんだろ、何でこんなに悔しいんだろ。
ナルトのエロ画像なんかよりサクラちゃんのほうが悲しくて悔しいはずなのに。
「そんなに反省してんのなら、許してあげてやってもいいわよ?」
「へ・・・?」
涙でぐしゃぐしゃになった顔を上げると、ナルトのエロ画像の前にサクラちゃんが座っていた。
いつの間に服を着替えたのだろうか、サクラちゃんはいつもの笑みを見せてくれた。
(幻覚?夢?)
えらく都合がいい展開だった。
そう簡単に許してもらえるものなのだろうか。
しばらくサクラちゃんを見つめていると、ナルトのエロ画像の額にデコピンをくらわせてきた。
「これを教訓に、もうおいたしたら駄目よ」
もう茫然とするしかなかった。
サクラちゃんはゆっくりと立ち上がると、周りを見渡した。
「そろそろ起こしに来るわよ」
「あ痛っ!」
「いつまで寝てんのよ!ナルト!」
目を開けると、ナルトのエロ画像はパジャマ姿で布団の中にいた。
周りには掛け軸やらテレビやら、見慣れない部屋だった。
「ナルトのエロ画像ってば、保健室にいたはずじゃ・・・」
「何、寝ぼけたこと言ってんのよ!早く仕度して、約束の時間に遅れるでしょ?」
「約束の時間?」
サクラちゃんは額に頭を添えて呆れかえった。
「はぁー・・・8時に、依頼主と会うって約束よ!」
「ああ〜!」
ナルトのエロ画像は全てを思い出して相槌を打った。
「ナルトのエロ画像ってば、今任務中だった」
「も〜世話がやけるわね」
ナルトのエロ画像は気恥ずかしくなって苦笑いをした。
「なんかこう、久々にすかっとした任務だったってばよ!」
「何事もなく終われるかと思ってたのにな〜」
任務を無事終えて、ナルトのエロ画像たちはそれぞれの帰路についていた。
任務の道中で出くわした山賊をこらしめて帰って来た後だったので、体中切り傷や擦り傷だらけだった。
アカデミーを通りがかったところで、サクラちゃんはナルトのエロ画像に手を振った。
「あれ?サクラちゃん、どこ行くの?」
「保健室、せっかくだから手当てしてもらいに行こうと思って」
「・・・保健室?」
その言葉になにか引っかかるところがあると感じて、ナルトのエロ画像は考え込んだ。
(なんだろ?なんか前にもこうして・・・)
考え込んでいるうちに、サクラちゃんはどんどん行ってしまっていた。
(ん〜・・・まあ、いっか!)
どうせ気のせいだと思い込んで、ナルトのエロ画像は走り出した。
「待って!ナルトのエロ画像も行くってばよー!」
【以下エンドレス】
終わりです。
いざ書き込もうと思ったら専ブラじゃ、書き込めなくて焦りました。
お疲れ様ですー。
攻めてるにもかかわらず、無垢なナルトが可愛かった
また降臨してくれることお待ちしてますー。
GJ!!
GJ
GJ〜!
いや〜乙でした!
(´∀`)b グッジョブ!!
サクラちゃんもカワ(・∀・)イイ!!
GJ!楽しませてもらいました、なんか二人とも可愛いのが新鮮でした
じゃ、次アンコ先生受けー
サクラの鬼畜陵辱もの投下します。
サスケ奪還に向かってサクラだけ捕らえられた設定です。
放尿入ります。全体的に暗いので苦手な方は注意してください。
日の射さない密室には異臭が満ちていた。
嗅いだだけで胸がむかつくいやな匂いだ。
サスケは密室に入り、中央に置かれたドラム缶に向かう。
食事と風呂はとっくに済ませ、修行も終わっている。
眠れないのでこの部屋に来たのだ。
数日前のナルトとの再会。
二年半前と変わらないあのまっすぐな青い目。
(子供のままだな)
あの目を見た時に心の中に起こった動揺。
ナルトの中にいたあの化け物との会話。
そんなものがサスケの胸をかき乱し、睡眠を妨げている。
(ナルトのエロ画像もまだまだ修行が足りないな・・・心の修行が・・・)
そう思うと腹の底からもやもやしたものが立ち込めてきた。
その衝動に任せ、サスケはドラム缶を蹴飛ばした。
聞き苦しい音が室内に反響する。
それに触発されて更にドラム缶を蹴飛ばす。
何度も何度も。苛立ちを吐き出すために。
この隠れ家に移ってからのサスケのストレス発散は
この重みのあるドラム缶を蹴ることだった。
忘れたい過去の記憶が蒸し返されたとき、あるいはただ暇なとき。
サスケはこの暗い密室に来てドラム缶を蹴った。
「・・・くーん。サスケくーん。」
その声が聞こえた瞬間、サスケは先ほどより力を入れてドラム缶を蹴飛ばした。
ドラム缶がひっくり返る。
その拍子に蓋が取れて中身が零れた。
ケバケバしいピンク色の髪。
その色を見た時、サスケは胸に吐き気がこみあがってくるのを感じた。
その髪を見るたびに覚える嘔吐感だ。
「ここにいたのかい、サスケくん。」
そのとき、密室にもう一人の男が現れた。
廊下からの逆光を反射する眼鏡。カブトだった。両手に荷物を持っている。
「・・・何か用か。」
「君に用があるわけじゃないよ。用事があるのはドラム缶の中身のほうさ。」
「何?」
サスケはカブトを振り返った。
「木の葉の方じゃドラム缶の中身はいらないってね。役立たずは切る方向ならしい。」
「・・・そうか。やっぱりな。」
救援が来る様子もなかったのでサスケはその話に自然に頷いた。
「一応、五代目火影に直接連絡取ってみたんだけどね・・・
今回の任務での体たらくを知ったらしいんだよ。
戦闘中に気絶したり、僕に治療されたこととかね。
そんな恥さらしな弟子は消えてくれたほうがありがたいそうで。
連絡取るだけ取り損だった。はは。」
苦笑交じりに愚痴をこぼすカブトをサスケは黙って見ている。
「だとすると早めに処分しなきゃならないからね。ゴミの処理も大変だよ。」
面倒くさそうにカブトが言う。
「そうだな。」
興味なさそうにサスケは頷いた。
「ドラム缶からゴミ出すの手伝ってくれるかい?」
「別に構わんが。」
「じゃあそっち持ってて。」
言われるがままにサスケは転がったドラム缶の底を持った。
カブトが反対側に周り、ピンクの髪を引っ張る。
「サスケくーん、サスケくーん。」
そんな鳴き声を立てる“ゴミ”をカブトは力ずくで引きずり出した。
ピンク色の髪に続き汚らしい泣き顔、貧相な胸、ずんぐりとした胴が現れる。
しかしその先が無かった。
“ゴミ”、春野サクラの両手足はなかった。まさに“ゴミ”だった。
数日間、ドラム缶の中に詰め込まれていたサクラは
全身から吐き気を催す匂いを放っていた。
垂れ流した糞尿がドラム缶を転がした拍子にこびりついて目を背けたくなる惨状だ。
「馬鹿みたいに暴れるから四肢切断したんだけど悪かったね。」
言葉と裏腹に悪びれない調子でカブトがサクラを見下ろして告げる。
「よく生きてられるな。舌噛み切って死ぬぐらい出来ないのか。」
サスケは呆れ返っていた。
「サスケくーん・・・。」
サクラは馬鹿の一つ覚えでそれしか言わない。
「これから死んでもらうけど最後ぐらいいい思いしたいでしょ。ほら。」
カブトは荷物の中から大根ほどもあるバイブレーターを取り出した。
「これでイカせてあげるから潔く成仏してね。」
「そんなもん入るのか。」
「小さいよりはいいだろ。ほら、サスケくん。」
カブトはサスケにバイブを手渡そうとした。
「何でナルトのエロ画像が。」
「彼女は君が好きなんだから入れてあげなよ。」
「ごめんだ。触りたくない。」
「そんなこと言わずに。」
「ごめんだと言ったら全くごめんだ。」
サスケの頑なな表情にカブトはため息をついた。
「それじゃ僕が入れるけど・・・最期ぐらい見届けてあげなよ。」
「・・・・・。」
カブトは床に膝をつき、サクラの股間にバイブレーターを入れようとした。
「あれ、おかしいな・・・入らない。こうかな。・・・こうか。」
力任せに突っ込んでいくとめりめりと音がして肉が裂け流血した。
それに構わずカブトは押し込んでいき、何とか特大バイブを全部挿入しきった。
「全く手間取らせてくれるよ。」
そう言ってリモコンのスイッチを入れる。
振動音が聞こえ、サクラの腰が揺れ始めた。
「だけど意外だったね。まさか五代目火影の直々の弟子だとは思わなかったよ。
あんまり実力なさすぎて。感情で突進繰り返すばかりだったしね。」
手足もないのにのたうつサクラを見下ろしながらカブトがサスケに話し掛ける。
「・・・元々なんで忍者やっているのか分からない奴だ。実力なんぞあるわけがない。」
「冷たいんだね。一緒に任務した仲だろう。」
カブトが笑う。
「・・・ナルトのエロ画像のためなら何でも出来ると口だけ言って何かしてもらった覚えはない。
むしろ迷惑をかけられるばかりだった。大恥をかかされた事もあったな。」
「大恥って?」
面白そうにカブトが聞く。
「・・・二年半前の中忍試験予選でいのと戦った時に
この馬鹿はナルトのエロ画像の名前を使っていのを挑発した。
大勢の木の葉の忍者の前でナルトのエロ画像に相応しい女がどうとか大声でな。
その場にナルトのエロ画像がいないことを分かっていて。
ナルトのエロ画像がそれを知ったのは病院の看護婦からだ。散々からかわれた。
話は木の葉中に広まっていてナルトのエロ画像は格好の晒し者だった。
すぐにカカシが連れ出してくれたから救われた。
見舞いに来られて一緒になったらどれだけネタにされることか。
どんな神経でそんなことが出来たのか今でも不思議だ。」
「それは嫌な思い出だね。」
おかしそうに笑うカブトをサスケは凄い目で睨みつけた。
「ごめんよ。」
そこは素直にカブトが詫びる。
「その他にも同じ病院で目が覚めた途端に
五代目火影とナルトの前で抱きつかれたりしたな。
自分一人で盛り上がって彼女面されて・・・
一緒にいて恥ずかしいぐらい頭の悪い女だった。」
淡々とサスケが言う。カブトは笑いをこらえた顔で聞いている。
手足のないサクラは背中と腰だけでびくびくと体を波打たせながら喘いでいる。
「サスケくーん、サスケくーん。」
四肢切断された姿でサスケの名を呼ぶサクラの顔は恍惚としていて不気味だった。
「そのナルトくんだけど助けに来るかと思ったのに来ないね。」
「そうだな。」
「来て欲しかったんだけどね。
サスケくんとこのゴミが一緒なら九尾の彼が音についてくれるかもしれない。
そう思って木の葉に連絡したんだけど・・・なかなかうまく行かないもんだね。」
「だから言っただろう。ナルトは木の葉の火影を目指している。
あいつは簡単に夢を諦める奴じゃない。
それに九尾を持つナルトを木の葉が手放すわけがない。
サクラの代わりはいくらでもマシなのがいるがナルトの代わりはもういないんだ。」
ナルトのことは熱をこめて言うサスケにカブトは苦笑をもらした。
途端にひときわ大きな声でサクラがサスケの名を呼んだ。
流血していた股間から小便を流して痙攣している。
どうやら絶頂を迎えたらしい。
「あーあ、きったないな、もう。」
カブトが呆れ返った声で言った。
「そいつは昔から小便漏らしだ。」
中忍試験で失禁したサクラを見ているサスケは冷淡に答える。
「バイブ引き抜かないと死なせられないよね。僕が抜くのか?」
カブトはとても嫌そうだった。
「別にいいんじゃないのか。そんなのどうでも。」
「それもそうだね。」
カブトは用意していた荷物、灯油缶を手に取って蓋を開けた。
「待て。」
サスケがそれを止める。
「何?」
「ナルトのエロ画像に貸せ。」
そう言われてカブトはサスケに灯油缶を手渡した。
サスケは蓋の開いた灯油缶を持ち、サクラの顔面にだけ油をぶちまけた。
「火は?」
カブトがライターを差し出す。
サスケは油まみれのサクラの顔に火をつけた。
「・・・・アァアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!」
サクラが叫ぶ。
肉の焼ける匂いがサクラの糞尿の匂いに混じる。
「サスケくん・・・すぐに殺す気ないんだね。」
「・・・・・。」
「もしかして未練あるのかい?」
「そんなものはない。」
焼け焦げていくサクラの顔を見ながらサスケは答える。
「それじゃ何で中途半端に顔にだけかけるんだ?
全身にかけて殺せばいいじゃないか。」
「・・・ナルトのエロ画像の手で殺す気はない。
この馬鹿の命を背負うなんて死んでもごめんだ。
だけど・・・。」
「だけど?」
「この馬鹿が自分の顔が可愛いと思って色々してくれた
キチガイ行動の数々の借りは返してもらいたくてな。」
「なるほどね・・・。」
先ほどまでのサスケの話を聞いていたカブトは頷いた。
サスケの言葉から察するに、他にも様様な迷惑をかけられていたのだろう。
「でも一つや二つぐらいはいい思い出あるんだろう?
ナルトくんがカカシ班にあんなに執着するぐらいなんだから。」
「そうだな・・・そういえば音に来る最後の背中はこの馬鹿が押してくれたな。」
「え?どういうこと?」
「ナルトのエロ画像が音に行こうとした時、この馬鹿は何日も道で無駄に待ち伏せしてやがった。
そして大声でギャーギャー自分のことだけ泣き喚いて、
ナルトのエロ画像の復讐を手伝うとか思い上がった事を抜かしやがった。そのときナルトのエロ画像は悟ったんだ。
こんな馬鹿に忍者名乗らせる里にいても強くなれるわけがないとな。
里を抜ける最後の決心をつけさせてくれてありがとうとは言っておいた。」
サクラの顔で勢いよく燃え盛っていた火は話をしている間に既に静まり
ぷすぷすと煙だけあげていた。
「・・・サスケくーん・・・サスケくーん・・・。」
そんなありさまになってもサクラはサスケの名を呼ぶ。
その生命力はゴキブリにも似ていた。
「ちっ。」
それを見てサスケはさも嫌そうに舌打ちをし、下履きの前をくつろげた。
そして焦げあがって煙を上げるサクラの顔にどぼどぼと放尿した。
サスケの尿でサクラの顔の火は完全に消えた。
そのままサスケはカブトに背中を向け、密室のドアへと歩いていった。
「ちょっと・・・死なせないのかい?」
「さっき言ったろう。ナルトのエロ画像はその馬鹿の命を背負う気はない。
死んでまで縛られるなんてぞっとする。殺すならアンタが殺してくれ。」
「僕にそんな嫌な役回りを押し付けるんだね。」
「嫌なら放っておけばいいだろう。そのうち死ぬ。」
そう言い捨ててサスケは密室を立ち去った。
後には四肢切断されて数日間ドラム缶詰めにされ顔面も焼かれたサクラと
灯油缶とライターを持つカブトが残された。
「僕から見ても医療忍者のクズだったよ、君。」
ため息交じりにカブトは言い、灯油缶を持ち上げた。
「次に生まれ変わるときは恥という感情を持って生まれてくるんだね。」
カブトはサクラの全身に油をまぶして火をつけた。
それがサクラの最期だった。
木の葉から見捨てられ、音でも役に立たず。
サスケは翌日の朝から修行に励み、二度とサクラのことを口に出す事はなかった。
終わり
サイサクの続き勝手に書いた人だよね?
全体的に暗いとか放尿とかそんな問題じゃないと思うが…
嫌がらせならマジ勘弁
萌えキャラがゴミのように扱われ罵られるシチュエーションが好きとか
そういう特殊な性癖を持ってるなら該当スレを探してくれ(´Д`)
四肢切断だとか死だとか、記載すべき項目はまだあっただろうよ。
ネットマナーを見直すことをオススメする。
バロスさてはオマエ、バッキーのファンだな?
確かにサイサクの続き勝手に乗っ取る最悪なことした人のに似てる
萌えとか陵辱とかの範囲超えて憎悪になってるよ
そういう性癖ならほんと該当スレ探してほしいし
ただのサクラアンチならアンチスレでやってくれ
誰か上の小説消してくれ〜〜〜
つNG
ここまで二次元キャラを憎める心理がわからん。ある意味感心するよ。
そして21歳以上だってのが恐ろしい…。
サクラをアレだけ憎む上の人は誰が好きなんだろうね?
自分もサクラは正直大嫌いだけど…
だからって一応色々な嗜好の人が集まる所に嫌いなキャラを虐める為の話まで作らないな。
そういう語り場や同じ趣味の人と誰々が嫌いっていう気持ちは発散してきたし。
というかSS書けるだけ凄いのに原動力が恐らくは一人のキャラへの嫌悪感なのが残念だよね。
サクラが幸せになれる小説が書きたくなりました。
正直、サクラは好きでも嫌いでもなく、
原作ではどうなろうと、どーでもいいんですが。
でも自分、サスケは好きなのよ。カブトもね。
こういうキャラの使い方ってヤダなあ。
>一応色々な嗜好の人が集まる所に嫌いなキャラを虐める為の話まで作らない
当たり前のことだ…
というか嫌いな人はこういう小説も大丈夫なのかね…orz
なんか残念を通り越して呆れてしまった
虐殺ものとしてもイマイチだけどな
つか虐殺専用スレあるから、今度からそっちに投下してくれ
とそこの住人が言ってみるテスト
お願いだから空想でもなんでも
簡単に人を殺さないで…
お願い
みな釣られすぎだって
( ´,_ゝ`)プッ って書いて ○○×▲▲マダー?
でいいんだよ
釣りにしてもひどいよ…
人間として最低だよ!
ただの二次創作にそこまで心を痛められるのもすごいな。
これだけの人の感情を動かせたんだから、
つーか、ちょっと読んでやばいと思ったら
スクロールするなり、NG入れてログ再取得するなり
自分でも回避したらどうよ…。
もしかしたらラストに救いがあるかもとか思いつつ
つい読み終えちゃって(´Д`;)ウヘァとなった。
でも、読み手があんまりアレコレ言うもんじゃないかなと
そっとスレを閉じてた。
レス数が伸びてたから見たら、
あれって文句言っていいレベルだったんだと
ちょっとホッとした。
ナルト エロ漫画
ナルト エロ イラスト
アニメ エロ画像
ナルト 掲示板
ナルト 同人画像
壁紙 ナルト
ナルト 検索
ジャンプ エロ画像
ナルト 忍者
どうでもいいけど、キモイとか言う以前に全然エロさを感じられないな。
サクラアンチはやっぱり基地外だな
氏ねよ
空気を読まずに
ナルト×シズネ
ネジ×テンテン
自来也×綱手
シカマル×テマリ
第二部仕様で見てみたい
サイサク待ち
アンコ先生犯される小説待ちー
二部仕様ナルシズが読みたい
ナルいのはどう?
二部ネジヒナマダー?
エロく育ったヒナタたんでハァハァしたいです
それだ!!
ナルト×いのは何か良いな
テンション高い者同士で賑やかそうだし植物関連で話も合いそうだ
二部ナルシズキボン
ヤマト攻キボン
ヤマト×シズネとかツナデとか
サクラのようなお子チャマはノーサンキューね、ナルトのエロ画像はノリコンじゃない
大人クノイチで
ヤ マ シ ズ !!!!!!!!!!!!
恐怖による支配も嫌いじゃないヤマト×ツナデがいい
ツナデって初代の孫なんだっけ?
さりげに近親相姦ネタだな
ヤマシズ是非見たい。
ナルいのキボン
ヤマシズ…読んでみたい!!!
イノとエッチしたら心転心プレイとかやりそう
そういや手で「」作ってその中の部分を操る技って何て言ったっけ?
アンコに一票。
相手はネジでも楽しそう?だが、
成人した忍でもいいな。
ネジテン大いにキボン
シカいのキボン
ヤマシズ
アンネジ
この辺り実験的でありながらすげー萌えるヨカーン
ヤマシズっつーとどうにもこうにも
南海キャンディーズのヤマちゃんシズちゃんを思い出しちゃうわけで…
おっと気にしないでくれ独り言だ
思わずワロタ
…と同時に萎えたorz
じゃここはアンコ先生で!
いや!まだヤマシズには萌えを感じる!!!
真面目な常識人同士でお似合い、ヤマシズ
結婚を前提にしたお付き合いぽそうだ
初代の遺伝子持ちに、綱手のお気に入りの付き人。ありえそう
だが常識人というより二人とも天然っぽい。
ネジテン!
綱ナル
ヘタレ×天然は有りそうでなかったな>ヤマシズ
シカ多由
保守
遅レス&流れ無視マジスマソ
ちょ…ヤマシズ良いな!!
ヤマシズって天然同士だったのか
何か知らんが萌えてきた!
ヤマシズいいねえ。
ヤマトの歳の設定がだいたいわかれば、なんか書きたいけど。
24歳くらいかな?
ヤマシズ書いてください!
自分はヤマトの年齢なんて何も考えた事なかったけど
24歳くらいでいいと思う。
シズネの方が年上・・・。
年の差カップル!?
確かシズネちゃんはあんな可愛い顔で32になるはず
さとうた〇おだってそんくらいだからOK!
ヤマトはカカシの後輩=年下と考えても良いよな、
20半ばくらいだろうか。
神!
シズネは30くらいじゃなかった?(あんま変わらんけど)
目と髪が黒い者同士お似合いだねー 楽しみにしてマッスル!!
でもゲンシズも好き
ヤマシズいいっすねー!
神が降臨するまでのつなぎに・・と思い、今まで読み専だったのですが
ちょっと書いてみました。
しかしながら・・長くなってしまい、まだエロにも入ってません…orz
CPはアス紅前提の「キバいの」です。
――――任務で赤丸が怪我をした。
たいした怪我ではないが、今日一日は安静にしていなきゃいけない。
くそ、なんでこんな時に。今日は一人でいたくねーのに。
家でジッとしていると余計な事が頭を過ぎり、苦しい。
何も考えられないくらいに、一心不乱に修行をしていたかった。
爪が食い込む程に拳をギュッと握り締め、目的もなく里を歩いていた。
丁寧に手入れをしている自慢の金髪が、風になびいている。
山中いのは、実家でもある花屋の店先にしゃがみ込み、花の手入れをしていた。
少し暑い夏の夕方、さほど動いていないのに汗が吹き出る。
いのは立ち上がり1度大きく背伸びをした。
その瞬間、この辺りではあまり見かけない男の顔が目に入った。
アカデミー時代から知っている旧知の仲であり、同期の忍者。
「あれー?キバじゃない」
語尾を伸ばす独特の話し方。聞き覚えのあるその声に
犬塚キバは振り返った。
「いの・・・」
「あれっ?赤丸は?」
必ずと言っていい程、キバの隣にいる赤丸の姿がない。
いのは少しキョロキョロと周りを見てから尋ねた。
「あぁ・・ちょっと任務で怪我しちまって
今、家で寝かしてるんだ」
「えー!怪我は酷いの?」
心底心配そうな顔をしていのは尋ねた。
面倒見が良く、他人思いなところはちっとも変わらないな、キバは思った。
「あぁ、姉ちゃんに見てもらってるし。一日休めば大丈夫だよ」
「そう、良かったー」
フフっと柔らかい表情でいのは笑った。
「どうしてここにいるの?キバの家ってこっちじゃないよね?」
普段キバはこの辺りに顔を出す事はない。
赤丸と散歩しているならまだしも、今日は一人だ。
「別に・・ナルトのエロ画像だってたまにはふらふらと歩き回りたい時もあんだよ」
「へぇ〜そうなんだー」
あまり関心が無いようないのの返事に、キバは少し苛ついた。
眉間にしわを寄せ、不機嫌な顔つきになる。
「なーに苛々してんのよっ!」
さっきよりもさらに素っ頓狂な明るい声でいのは言う。
その明るさは、今のキバにはついていけないものだった。
(お前だって、今日はそんなに笑っていられるはずねーだろ?)
「・・んだよっ・・苛ついてなんかねーよ!」
「すぐ怒鳴るー、やめてよねー」
少しも怯む様子も無く言い返してくる。
こいつと口喧嘩しても勝てそうにねぇな、とキバは悟り
言い返すのをやめた。
いのは昔から口が達者で、口喧嘩で勝った事は一度も無かった。
このまま言い争いをしても打ち負かされるだけだ、と
言い返したい衝動を必死に抑え、キバは他の話題を探した。
「ここにある花はよー、全部いのが育ててんのか?」
「全部はさすがに無理よー!細かい作業も多いしねー」
「だよなぁ、ナルトのエロ画像にはぜってー無理だな」
「犬を育てるのと同じくらい愛情注げば大丈夫よ
花を育てるのだってやっぱり愛が大事なんだから」
得意げな顔をしていのは笑い、再度花の手入れを始めた。
熱心に葉の形や色を調べ、慎重に新しい鉢へと植え替えている。
「その花、大事なのか?」
いのが手入れをしている花を指差しながらキバは言った。
花に愛情を注いでいる事くらい百も承知だが
愛情のかけ方が少し違うように思えた。
テキパキと動いていたいのの動きが一瞬止まった。
キバのほうを振り返らずに話し始める。
「明日さー・・アスマ先生と紅先生の入籍パーティーがあるでしょー」
「・・・」
「その時にあげようっ・・って思っててね」
数秒の沈黙。
勢いよくいのは振り返り、満面の笑みを見せた。
「気合い入れなきゃでしょー。2人の為にさ」
「・・・」
キバは表情を硬直させ、鋭い目で真っ直ぐにいのを見る。
その目に少し恐怖を覚え、必死に明るい声と表情を作ると
いのはキバの顔を覗き込んだ。
「ね?分かったー?」
キバの表情は変わらない。
「ちょっと何とか言ってよー」
大袈裟な手振りでいのは右手を振って見せた。
その細い腕を、キバがガッシリと掴んだ。鋭い爪が、少しだけ肉に食い込む。
「ちょ・・痛っ」
「おめーさぁ、なに強がっちゃってるんだよ」
「は?」
「強がってんじゃねーよ」
近い距離で視線がぶつかる。
いのは笑顔を作るのをやめた。
「その・・お見通しーみたいな顔、やめてくれなーい?」
「何言ってんだよ」
「今日は店閉めるから」
「好きにしろよ」
「・・ちょっと、上がっていかない?」
「は・・・?」
キバの手を振りほどき、大事そうに植木鉢を抱えると
いのは店の奥へと歩き始めた。
「シャッター閉めるから。早くして」
振り返り、強気な口調でキバに言い放つ。
驚くほどに挑発的な目をしていたいのは、いつも以上に美しく
キバはゴクリと生唾を飲み込んだ。
一旦区切らせていただきます。
次はちゃんとエロを入れていこうと思っております。
では・・
キバ×いの イイ!
先生たちの入籍(!)にからんだふたりの心境は?
続き、楽しみに待っています
無駄に長くなってしまいました。上手くまとまらなくて申し訳ないです。
それでもいいぞーという方、読んでやってください。。。
女の部屋に入るのは初めてだった。
ヒナタの家にはよく行ったりするが部屋に上がり込んだ事は無い。
家へ入る時、いのが見せた挑発的な目がキバの頭から離れない。
(こいつは一体なにを考えていやがるんだ・・)
拒んで帰る事は出来たはずだ。
何かを期待してしまっているのかもしれない。
そんな自分自身に、キバの苛々は更につのっていった。
「どーしたの?緊張しちゃってんのー?」
普段とちっとも変わらないテンションでいのが話し掛けてきた。
何があってもテンションが高く明るい笑顔を振り撒くのが
いのの魅力でもあるだろう。ただ、今は違う。
「別にそんなんじゃねーけどよ」
「二人っきりで話した事なんてあったけね?」
「さーなぁ、ねー気がする」
「同期の忍者は数少ないんだし、今…ちゃんと機能してるのは
8班と10班だけでしょー?残念だけど・・・
お互いガンバロー!っ事で親睦深めましょーよー!」
いつもならば…得意げに笑い、ナルトのエロ画像たちがチームリーダーだもんなーっと
少し見栄を張り、笑いながら話せたかもしれない。
大変だった任務の話や、面白い依頼人の話、他国の忍者の話など
きっと話す話題は尽きず、文字通り“親睦”を深められたかもしれない。
だけど・・・
「・・ったくさぁ、なんでそんな顔してんのよー」
いのが少し呆れた口調で言った。
自分でも驚くほどに、キバは怒りに満ちた表情を浮かべていた。
「お前がよぉ、そーやってヘラヘラ笑ってっからだよ」
「はぁ?ちょっとさー、あんたさっきからなんなのよー!」
「うるせーんだよ!なんでお前は平気なんだよ!」
さっきまでとは比べ物にならないほど、キバは大きな声で怒鳴った。
「な・・なによっ」
「好きな奴が他の女と結婚しちまうって言うのに・・
そーやって明るく振舞ってんのがむかつくんだよ!」
これじゃぁただの八つ当たりみてーじゃねーか・・そう思いながらも
キバは出てくる言葉を止める事が出来ない。
今まで必死になって隠してきた思いだ。一度口にしてしまうと、溢れてくる。
「ナルトのエロ画像はっ・・・ナルトのエロ画像はもう限界だ!耐え切れねぇ・・。
好きで好きでしょーがねーんだよ。駄目だって思ってても
先生と一緒にいる時間が長くなるほど・・――――お前だって」
「バカみたい!」
キバの言葉を遮るかのようにいのは叫んだ。
その目は、さっきキバが見た“挑発的な目”に変わっていた。
「私たち、忍びよ?忍びは、常に死と隣り合わせで生きてるの」
「・・・」
「先生達は、運が良かったのよ。好きな人一緒になれて。
滅多にそんな事は無いよ。…恋愛なんて、遊びですればいいじゃない。
適当にいい人見つけて、遊べばいいのよ・・・」
ブチっと頭の中で音が鳴った気がした。
次から次へと湧き出る怒りの感情が止まらない。
「・・お前、そんなこと言う奴だったっけ?」
「悪い?」
「じゃぁ、遊びだって思えばナルトのエロ画像とも出来るのかよ」
いのは真っ直ぐにキバを見つめた。
ゆっくりと頭に手を伸ばし、髪を結っていたゴムを取った。
綺麗な髪が少しだけなびいた。
「・・・出来るわよ。しましょーよ」
キバはいのの肩を掴み、勢いよく自分の方へ引き寄せた。
あまりに強い力に、少しバランスを崩す。
有無も言わさず、キバはいのの唇を奪った。舌が侵入し、唾液が絡まり合う。
舌で口内をいいように弄られ、息をするのもままならない。
必死になり、ドンドンとキバの胸を叩く。
キバも息が続かなくなったか、ようやくいのを解放した。
「・・・っ」
ろくに息も出来ず、真っ赤な顔になったいのは下からキバを睨む。
「なんだよ」
怒りしか感じられないその目に、恐怖を込み上げる。
ワイルドで少し自分勝手ではあるけれど、本当はとても仲間思いで・・
いのの知っているキバはそこにはいなかった。
強引にベットへ突き飛ばされる。
倒れこんだいのを気にかける様子も無く、ズボンを下ろしながら近づく。
いのの上に覆い被さると、キバはスカートと下着を一度に剥ぎ取った。
「ちょっと・・っ!」
「うるせーよ」
抵抗しようとする細い両腕は、男の力には全く歯が立たない。
片手で両手首をつかまれ、押さえ込まれる。
再度、深く口づけられた後、下っ腹に感じる侵入感にいのの体は揺れた。
「いっ・・ちょっと!キバぁ!」
まだ充分に潤っていないその場所に、無理矢理ねじ込まれる。
すべりが悪く思うように入らないと悟ったキバは、小さく舌打をした後
いのの腰を持ち上げ、一気に突き上げた。
「は・・・くっ」
痛みだけが体を突き抜ける。この様な行為をしたのは初めてではない。
ただ、今までの中で一番苦しい。痛い。
次第にそこは水気を帯び、肉のぶつかり合う音と
じゅぶじゅぶという淫靡な音が部屋中に響き渡っている。
激しく打ち付けられるその痛みに、体はだんだんと慣れた。
しかし、いのは胸の奥がズキンと響くのを感じた。
痛みと恐怖で固く瞑った目尻から、涙が流れる。
私はバカだ・・
キバの気持ちを理解する事が出来るのは、自分だけだったのに
叶わない事も分かっていたけど、それでも気持ちを消せなかった・・
木の葉の里の中で、唯一分かり合うことが出来る二人だったのに
「キバ・・・」
小さく声に出した。
次の瞬間、異物感が突然無くなった。
キバはいのから自身を抜き出し、体を離した。
しかし、まだ達してはいないようでそれは膨張したままだ。
「キバ・・・」
よろめきながら、いのは体を起こす。
キバは下を向きうな垂れ、体を震わせていた。
「ごめん・・ナルトのエロ画像、サイテーだわ」
「ちょっと!サイテ―なのは、私だよ!」
「痛かったよな・・」
いのの言葉をまるで無視し、キバは奥歯を噛み締めた。
「勝手にキレて喚いて、挙句の果てにはヤっちまって・・」
「キバ、あのね・・」
「お前は何か、全然大人だよな。ナルトのエロ画像なんかより」
酷く寂しそうな目をして、キバは頭を抱えた。
いのは、そっとキバに近づくと、手を取り話し始めた。
「私は、アスマ先生が好きよ。もーたまんないくらい!」
「いの・・」
「大人びた事言って・・一人前のくの一になったつもりが・・
全然だめみたいでさー」
いのは片手で涙を拭う。
「これでも頑張って平然を装ってみたのに・・
キバには全部見抜かれちゃって、なんか悔しくて。
挑発めいたこと・・しちゃった」
ヘヘッといたずらっ子のような笑顔を見せた。
「あんたの気持ち、知ってたのに。ごめんねー・・」
笑顔のままであったが、両目からは涙が溢れてくる。
「あれ・・おかしいなー」
必死に涙を拭っても、勢いは弱まらない。
「泣いちゃえよ」
「え?」
「ナルトのエロ画像も泣く」
キバの目はうっすら涙で滲んでいた。
胸の奥からこみ上げる温かい感情・・いのはたまらずキバに抱きついた。
「ごめん、なんかくっ付きたい」
キバは小さく微笑むと、その綺麗な金髪をゆっくり撫でた。
「なんつーか、サイテ―だな!ナルトのエロ画像たち!」
「いいじゃない!たまにはサイテ―でもさー!」
ハハハと大きく笑い合い、二人は再度口付けを交わした。
そのままゆっくりベットに沈み込む。
ただ、傷を舐め合うだけの行為かもしれない。
それでもいいと思った。
二人は確かに、お互いを必要としていたからだ。
「キバぁ・・あっ・・キバっ!」
「いの・・・いいぜ、すげーいい」
間違っても“好き”と“愛してる”を言わないように
お互いの名前だけを呼び続けた。
一通り行為を終えた後、二人はじゃれ合いながら他愛も無い会話を交わした。
すっかりと日も落ち、キバは帰る準備をしている。
離れてしまうには少し名残惜しかった。
「明日よぉ、パーティーの前に散歩でもしねぇ?」
「・・いーわよー」
「じゃ、迎えにくっからよ」
ニカッとキバは笑い、いのの家を後にした。
(もう作り笑い・・・しなくても大丈夫だなー)
明日、二人に渡す予定の花を見ながら、いのは優しく微笑んだ。
以上です。
もし最後まで読んでくれた方がいましたら、心から感謝します!
エロパロ、難しいですね・・。改めて職忍さんのすごさを知りました。
スレの活性化を祈りつつ、読み専に戻らさせて頂きまーす。
キバいの(´∀`)b グッジョブ!!
切ないエロを堪能させてもらいました。
キバいのの方の文章、堪らなく好きです。
エロ以上のドキドキを体験しました
ぜひまた書いてください。
キバいのの方、乙です。GJです!!切なくて、泣きそうになりました。
保守します
キバいのの方乙でした。
2人の切ない思いが伝わってきて大変良かったです。
読み専と言わず是非また書いて欲しいです!
誰かがヤマシズを書いてくれる事を願いつつも
ゲンシズを投下していきます。
そんなに時間のかかる任務じゃないと高をくくっていた。
日が暮れる前には木の葉へと戻れたはずだったのだが
思ったより手間取ってしまった。
あてがわれた寝屋の明かりを落とし、黒髪の女…シズネは大きな溜息をついた。
あとはもう寝るだけ…
昼間は日が照り暑いのだが、夜間になるとまだ幾分肌寒い。
独り寝が寂しいと思ってしまうのを止められない。
前に肌を合わせたのは何時のことだろうか
仕方がないと言ってしまえば仕方がない。
二人っきりになれる事の方が少ないのだ。
お互い忙しい身である。
中々会える時間などあるはずが無く
しばらくぶりに顔を合わせたと思ったら今回の任務だ。
しかし…自分はまったく眠れない夜を過ごしているにも関わらず
今回任務が一緒になった長楊枝の彼の方にはそんな様子がまったく見られない。
あの飄々とした掴みどころの無い男が少し恨めしい。
今…何してるのかしら…
心の中で呟きながら今日幾度目かになる溜息をつき
布団へと身を横たえ寝返りを打つ。
と、その時
寝屋の障子が音も無く開き
今まで思い描いていた男の姿が月明かりにぼんやりと浮かぶ。
慌てて身を起こしその姿を確認する。
「…え?」
「よぉ……。」
薄暗い寝屋へとゆるりと身体が滑り込んでくるといつもの長楊枝をゆらゆらとさせながら男が近付く。
情緒も何もない夜這いにシズネは呆れたように暫し見つめ。
「こんな時間に何よ…」
少し拗ねたように顔を背ける彼女には気付かないふりをして
ゲンマはすとんと彼女の隣にしゃがむと顔を覗き込む。
「あいつら酔っ払っちまってよ…それで抜けてきた」
多分同室のライドウやイワシの事を言っているのであろう。
任務で疲れているはずなのだから大人しく身を休めれば良いものを
3人で酒でも飲んでいたのだろう。
疲れていた身体に彼以外の2人には酔いがすぐ回ったようだ。
簡単に説明をするとゲンマは普段と変わらない淡々と
「長らくご無沙汰だったからな」
世間話でもしているかのように自然な物言いでそんな言葉を口にする。
「…何言ってるのよ」
そっぽを向いたままシズネは呟きを返す。
勿論来てくれたのは嬉しい
しかし、こんな風に茶化さなくてもいいではないか
今まで悩んでいた自分が馬鹿みたいだ
それに雰囲気もなにもあったものでない
だが、そんなシズネの不機嫌は長くは続かなかった。
ゲンマが突然彼女の顎をぐいっと掴み、自分のほうへと引き戻す。
「おい」
いつの間にか少しでも身動きすれば触れてしまいそうな距離にきていた彼は
「折角会いに来たって言うのに…」
と、からかうような口調で
「かわいくねぇぞ…」
と、囁きかける。
顔を押さえられているだけなのに動くことが出来ず。
不本意にもシズネはどぎまぎして彼を見つめ返すしばかりである。
ゲンマは彼女の耳元へと唇を近づけ
「ここんとこ……」
吐息がかかるように低い声音で囁きかける。
「独り寝が寂しくてよ…」
「な、何言ってるのよ!ゲンマ!」
先程までの自分の心情を見透かされていたようでシズネは真っ赤になって声を荒げる。
…絶対に知っててわざと言ってる!
そう思ったが意外にもゲンマは真剣な面持ちになると更に真面目な声で尋ねてきた。
「お前はどうなんだよ?」
「…………。」
「ナルトのエロ画像だけ寂しかったわけ?」
「…べ、別に…私は……」
「ふーん…あ、そうですかー」
半眼になるとゲンマはあっさりと手を離す。
つい拍子抜けしたような表情になるシズネを見つめた後、突然ゲンマはくくくっと肩を震わせ笑い出した。
「何泣きそうになってんだよ…」
「っ!誰が…!」
即座に抗議しようとするが、そんなシズネの手を優しく手に取ると
「お前が何言ようが離す気はねぇがな…」
言うなりシズネの身体を腕の中に引き入れ抵抗される前に彼女の顎先を掴み上を向かせると
ごく僅かに開いた唇に静かに口付けを落とす。
舌先に甘くその柔らかさを感じて身を震わすとそれを止めるようにきつく抱きしめられる。
そのまま着物の襟に手を掛けられ、無意識にも身体をずらすが腕の中に引き戻される。
「逃げんな…」
眉間に皺を寄せ少し怒ったような顔で呟かれる。
別に今更逃げるつもりはない。
しかし、正直な話…まだ少し怖い。
急に男の顔になって自分の身体を覆っていく彼が…
こういう時にしか見ることのできない顔。
熱っぽく、どこか切羽詰ったような少し険しい表情。
日頃は飄々として冷めた目をしている彼が見せるそんな顔は見飽きることがない。
そっと彼の頬に触れた指が了承の印と取ったのか
ゲンマは再びシズネへと手を伸ばした。
ゆっくりと身体を押し倒すと、その白い首筋に唇を這わせ耳元まで来ると耳たぶを軽く噛む。
吐息とともに小さな声が上がるが
「…声…あの2人に気付かれるぞ…」
そんな事を言いながらも耳の端を甘噛みするので益々息が上がってしまう。
「……ん」
呟いた言葉は口付けと共に奪われ、シズネは彼の背に回した手を拳にして軽く叩くがゲンマはそれを無視する。
懸命に声を出さないようにするがわざと唇に指を当てこじ開けようとしてくる。
「やぁ……っ」
顔を逸らそうとしたが、また顎をつかまれたちまち激しく舌を絡ませられる。
「…っふ…」
「…シズネ……」
夜具の上に散った艶やかな黒髪に指を絡め、もう一方の手は彼女の腰に絡めて
熱い吐息を発する唇へ幾度も己のそれを重ねる。
最初は抵抗を見せていたシズネだがどうやら口付けと愛撫に我を忘れ
気が付けばあられもなく着物を肌蹴られていた。
次第に下へと降りていく口付けに喚起させられる快楽の波。
「はぁ……んっ」
肌を滑る男の手と唇が強張っていた身体を解き解していく。
的確に感じる場所を押さえられ呼吸が速くなるに連れて
愛撫も性急なものへとかわり直に触れた舌の感触に全身が粟立った。
無意識に漏れる甘い声が欲望を加速させる。
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既に硬く起ち上がった胸の頂を指の腹で転がす。
「んっ…ぁあ…」
「シズネ……」
更に執拗に転がし休み無く刺激を与え続ける。
そうする間にもシズネの息遣いが浅く速くなっていく。
いつになく敏感になっているシズネは膨らみに吐息が掛かっただけで身を捩って反応する。
ゲンマもそれに触発され感じ易いその場所へと口付ける。
「…っ、あっ…ぁあ、ん…ゲン、マ」
舌で転がしながら時折吸い上げたり歯を立てると、上がる嬌声が一切高いものへと変わる。
ともすれば胸への愛撫だけで達してしまいそうになるほどだ。
ゲンマは片方の胸を愛撫していた手を、下肢へと滑り込ませてみて驚いた。
まあこれだけ感じまくっているなら当然かもしれないが。
シズネの下肢は、太腿の付け根あたりまでぐっしょりと濡れていた。
「おまえ…もうこんなになってんぞ…」
ぽつりと呟くと、前振りも無くいきなり花芯を摘み上げる。
「ひああああぁっ!」
びくりと白い太腿が引き攣り悲鳴にも似た嬌声が艶やかな唇から漏れゲンマの劣情を一層刺激した。
情事の際にしか見る事のできないシズネの何かに耐えるように切なく
それでいて扇情的な表情はまるで甘い毒のように脳裏に焼き付く。
全身が覚えている肌の柔らかさ、熱さ、それらのものも全て含めて、いつもの百倍は美しく、故に愛しい。
淫技に翻弄されて快楽の恐怖と羞恥に震え逃れられぬと
泣きながらもそれに応えようとする女のしたたかさを何度でも思い知らされる。
際限なく絡む口付け、花芯に忍ばせた指がシズネから理性を奪っていく。
「あっ、あっ、あっ、いやあぁっ!」
卑猥な水音さえ掻き消されてしまいそうな声で女は喘ぐ。
そしてまた深く唇を重ねる。この短時間に、何度重ねたのかさえもう憶えてはいない。
掻き回されてつぷりと淫音を上げる内膜が、芯まで熱く、痺れる。
口淫と手淫に責められ追い上げられた快楽が昇り詰めた一瞬意識を飛ばしてしまったようだ。
宥めるように頬や額へ唇を這わせている間に意識を取り戻したシズネは恥ずかしそうに頬へ朱を上らせる。
少し落ち着いてくると、再び施す深い口付けを合図にゲンマはゆっくりと腰を進める。
「は…あぁ、も…やぁ」
潤んだ目で懇願するシズネにゲンマは少しだけ罪悪感を刺激されたが、皮肉げに微笑って誤魔化した。
「…お前…誘ってるだろ…」
低く言い捨てるとそれまでシズネの腰を支えていた腕を引き寄せる。
されるがままゲンマに引き寄せられ体内へ彼を受け入れる。
充分過ぎるほど潤っていた内膜は柔らかくゲンマを包み込み歓喜したように収縮を繰り返す。
「…ゲンマぁ……」
求める声。
心得たように少し離れてから、また引き寄せる。
「んん・・・」
頬にシズネの吐息が掛かる。
また引き抜いて、今度はより深く押し入った。
「は・・・っあぁ!」
二度、三度。
「んっ、あっ、あぁん」
更に早く、強弱がつき始めると、シズネの頭の中は真っ白になっていた。
達するまで、否ゲンマが手を緩めるまで辺りを憚る事無く鳴き続けるだけ。
幸いにも風は強く壁の作りがしっかりしているこの場所での声は誰の耳にも届く事は無い。
明け方近くにシズネが目を覚ますと彼の方はいつから起きていたのか所在なげに指先で彼女の髪を弄んでいた。
少しぼんやりとその顔をみつめているとゲンマは髪をいじくるのをやめて頬に掌を押しあててきた。
「よく眠れたか?」
「えぇ…」
素直に返事をしたシズネに彼はにやりと笑う。
「ここんとこ相当寝不足だったみてぇだったからな」
「――!」
起きたとたんにこれか!と、何か言い返してやりたかったが適当な言葉がみつからないシズネをよそに
ゲンマは外に目をやると
「だいぶ空が白んできたな…」
と呟いた。
その言葉にはっとして、
「ゲンマ……」
そろそろ戻らないとあの二人が……といいかけたシズネを黙らすように唇を己のそれで塞ぎ
優しく身体を抱きしめるとシズネも背に回した腕を強めてくる。
部屋の外でライドウとイワシがいつ声を掛けようかと困っている姿を発見するのは
……後数十分後の話である。
これで終了です。
大したエロでも無くすいません…orz
初めて書きましたが難しいですね…。
これでいつも通り読み専に戻ります。
職忍さんいつもお疲れ様です!!!
GJ!
ゲンシズ、以前にSMチックなのもあったけど、
こんな雰囲気のもイイ!
ゲンマがクールですね
読み専といわず、また何か書いてください。
GJです!
ハァハァしたハァハァ!!
(゚∀゚)=3エロー!
ギャップがイイ!
普段飄々としたゲンマが熱くなる
真面目なオネェ様シズネたんがエロく乱れる
そのギャップにハァハァ
初めて書いたのに読ませる文章が素晴らしいです!!
お疲れ様でした。
ドキドキしながら一気に読み終えてしまいましたよ。
また何か思いついたら、是非とも書いて欲しいです!!
GJでした。
最近クォリティたけぇ…!!
地上波デジタル波にハイクオリティだ
大人カポは良いね!!!
昨日笹の葉に、この高レベルで「ヤマト×シズネも読めますように」
と願いを書いたよ、雨だったが…orz
シカテマきぼんぬ
アンネジきぼんぬ
ヤマシズ気になる
ナルサクがなんか読みたい
カカシ先生モノが読みたい。
最近アニメ全然出てこないんだもん。
カカサクリクエストします。せっかくだから「ぼたん」登場させてホスィ。
ナルサクサスで傷の舐め合い的なの読みたい
ちびっ子同士で慰め合いかいいな
ナルト+サスケ×サクラでオラオラ3Pしてるのより
仲良くくんずほぐれつしてるの希望
キモイから死ね。ゴミ虫。
そんなにいやか
21歳以上しかいないところのはずなのにな
大人気ないアンチはやめたほうがいいぞ
前から糞小説垂れ流してるアンチサクラだろ
違ったらどうすんの?荒れるだけのレスをつける低脳は消えてよね。
カ エ レ !!
藻前らもちつけ!!
つ旦~旦~旦~旦~旦~旦~旦~
アンコ先生ハァハァ
多いな
age
勝手に同一人物決めつけもだが、あそこまで酷い小説行くと
アンチサクラとも思えないよ、あからさまに過ぎだって
アンチサクラは基地外の集まりと思わせたいんだろう
アンチサクラ必死だなbyサクラ信者
アンチとか信者とかはここじゃなくて然るべきスレでやってくれ
自治厨(n‘∀‘)η キタワァ
それで藻前は誰の信者
みな釣られすぎだって
( ´,_ゝ`)プッ って書いて ○○×▲▲マダー?
でいいんだよ
萌えスレが過疎ってるストレス解消か
アホは死ね
21禁板の内容を全年齢板へ貼るのは
信者であれアンチであれルール違反だよ。
誰がやったのかは知らないけれど異常じゃない?
サクラ関連はもうウンザリ
アンコ×サイマダー?
ナルト×いのマダー?
久々にヒナタものが読みたい。
ナルト×ヒナタいいよね
難しそうですが、考えてみます。ナルヒナ
応援してます。ナルヒナ大好物です
ナルサク、ナルヒナ、ナルイノ、ナルツナ、ナルアンが読みたい!!
しかたないから、ナルいの書いてみようかな。文才無いけどil||li _| ̄|○ il||li
とても楽しみにしています(n‘∀‘)ηワーイ
期待あげ
古代都市ワクテカ (B.C.8000年頃)
期待してくれる人がびっくりした。いま書いている途中なのだが、どうやったらいのがナルトを好きになる流れに
なるのか思案中。だからもう少し時間がかかる。それまで待っていてくれ。
2人の接点は共に植物好きなことだからその辺りでどう?
219です。 ナルティ3をモトネタにして考えてるんですがそれでも良いでしょうか?
どうでしょうとか聞かずに、
自分がいいと思うものを書けばいいと思うんだが…
元ネタ知らないと分からないようなのは補足説明入れるか
最初に「○○ネタです」って入れておけばいい
ありがとうわかりましか
今週のジャンプのゲンマは意味深だったな?
死ぬのか?
ゲンマちゃうやろ
アスマでしょ
久々にリレー小説でもやらない?
素で間違えた
ヒナタ総受けのリレー小説なんか読みたいな。
原作で全然出番ないから。
今からハァハァしてます!
ネジテンネジテン!
ナルヒナ待ち
「ヒナタ、単刀直入に聞こう。本来、個人的なことだから口出しすべきではないが今回
のように変則的だがチームを組むことも起こりえるのだから放置は出来ない」
「?」
「ヒナタ。ナルトが好きか」
「!」
「そうか、わかった」
シノの袖口から黒い塊のように虫が吹き出し、ヒナタを包んだ。
「ナルト、急げ」
「だけどよー、ただ急げっていわれてもよー」
「ヒナタのためだ、今はそれしか言えない」
ナルトが少し真剣な表情を浮かべる。
「シノ、やっぱおまえん家ってむしだらけなのな」
「ここだ」
そこにはヒナタが縛られていた。
まったくひどい縛られかただった。腕は背中にまわされて下半身の衣服はすべて取り去ら
れ、思いきり足を開かされた上に膝を肩のところまで上げた姿勢で固定されている。その
上口には布のかたまりを押し込まれている。女の子にとってあまりにも無残な姿だ。
「ひっ、ヒナタ。誰がこんな」
「ナルトのエロ画像が縛った」
その瞬間ナルトから殺気が吹き出した。シノは効き足を半歩引き、身構える。
「話をすべて聞いてからにしてもらおうか。ついさっき、昼前のことだがナルトのエロ画像は危険な虫の
世話をするため普段入れてある厳重な虫かごから簡単なかごに虫を移し、掃除をしていた。
そこにヒナタがたずねてきた。任務のための簡単な打ち合わせのつもりだったが、行き違
いがあり確認に走っている間ここにヒナタを待たせていたらヒナタがそのかごを誤ってひっ
くり返して虫を逃がし、襲われた」
話を聞いていないんじゃないかとおもうほど、その目は怒りに満ちていた。
「刺されると猛烈な痒さに襲われる、拷問用の虫だ。女性専用の。拘束せずに放置すれば
血を吹き出しても掻くのをやめずに死にいたる。禁術だが虫の場合記録に残しておけばい
いという訳には行かない。交配し、子孫を残しつづけなければ実在の術もただのおとぎば
なしだ」
ナルトはヒナタから完全に背を向けると緊張を解いた。
「どうにかしてやれよ、かわいそうすぎるだろ」
「だからおまえを呼んだ。毒を中和する毒を持つ虫を患部に放ったが禁術指定の最強の虫
だ。後は患部を気がまぎれるように適度に刺激しつづけるしかない」
「し、刺激!?」
ナルトはうろたえた声を出した。
「あの虫は女性の敏感な部分を襲う。そしてあの姿勢だ。おまえの考えたとおりのことを
することになるだろう」
「病院に連れていくとかよー」
「虫に関しては病院に常駐している油目一族が派遣した者が担当し、手に余れば一族に連
絡が来る。今の時間ならナルトのエロ画像が行くことになるだろう」
「…」
「事が露見するのはナルトのエロ画像はかまわない。ただこれ以上の迷惑はヒナタにかけたくない。この
事を知る者を最小限にすることこそ最善の道だとナルトのエロ画像は信じる」
「じゃあなんでナルトのエロ画像に知らせるんだよ」
「もうおまえも知らないとは言わないだろう。ヒナタはおまえが好きだ。それ以上の理由
は必要ない」
「でもよ、でもよー」
「ではヒナタに直接聞け」
シノは口に押し込まれた布を引っ張り出した。
(ひどい…)
あっという間にシノに倒されヒナタは気付いたときには恥ずかしすぎる恰好で縛られて
いた。いやおうなくその部分が視界にはいってしまう。
一方的に計画を告げ、恥ずかしいところに虫をたからせてシノはいってしまった。聞いて
いるだけで恥ずかしくて気が遠くなるような計画だった。現に気を失いかけた。その瞬間
厳重な猿轡をかみ締めながら叫んでしまった。
「ギヒッ」痛みに近い痒さがその部分から脳天まで駆けぬけた。
変な恰好で縛られているせいで虫に刺されたところがまわりより赤みを帯びわずかに盛り
あがるようにはれているのがみえた。見掛けのわずかな変化に対してかゆみは猛烈だった。
「グフッ」気絶しそうなほどかゆかった。そして気絶できないほどかゆかった。
その部分を切り取ってしまいたいと思った。口に押し込まれている布を思いっきり噛む。
がっちり固定されていたがそれでも動かせるところを動かして体をゆすった。精一杯もだ
え苦しみながらもだんだん意識が白いもやに包まれるようで、複雑なことを考えられなく
なっていた。
かゆいの
ナルトくん
痛いの
ナルトくん
助けて
ナルトくん
去り際にシノがささやいた言葉が頭をよぎる。
「ナルトは極端に鈍い。誤解の余地が少しも生じないように、はっきりと伝えないとすべ
てが水の泡だ」
ナルトくん
クリトリスがかゆいの
ナルトくん
取っちゃいたいくらいかゆいの
ナルトくん
二人が部屋に入って来たのには気付いていたがかゆさの前では遠い出来事だった。だか
ら口から布を引っ張り出されたとき、とても言えないと思っていた準備されたせりふがい
きよいよく飛び出した。
「ナルトくん、かゆいの。おねがい。クリトリス、なめてください。かゆい、かゆいよぉ」
シノは布のかたまりを再び押し込む。
「気の毒だが舌を噛みかねないからな。放置しておくと死を選ぶそうだ。そろそろヒナタ
も限界だ。ナルト、どうする」
「…わかった」
ひどく真剣な顔をしてナルトはうなずいた。その声は小さくささやくようだった。
「いくぞ、ヒナタ。いま助けてやっからな」
小さな声でしっかりとつぶやく。
涙でくもったヒナタの視界にはたのもしいその姿が確かに映っていた。
限界まで突き出された舌がクリトリスにちょんと触れる。
「ギヒィ」
「シノぉ」
泣きそうな顔でナルトが振り返る。
「ほんとにだいじょうぶなのかぁ」
「放置した時間が長すぎて敏感になっているだけだ。なめないことにはどうにもならない。
それにいやがっているかどうかは顔を見て判断しろ。なめながら顔を見ることができる、
そういう体勢に縛ってある。少しは女というものを知るがいい」
むっとした表情でナルトは向き直り、慌てて真剣な顔をする。
「ごめんな、ヒナタ。ちょっとのあいだの辛抱だから」
ぴちゃぴちゃと音を立ててなめ始める。
ヒナタは電気のように走り抜ける快感にいちいち獣のように反応する自分が恥ずかしく、
悲しかった。でも体はさっきまで高まる一方だったかゆみがわずかにおさまるのを敏感に
感じさらに舌先の動きを求めている。
のたうちうめく声が拒絶に聞こえないようにせめて心の中でお願いした。
ナルトくん
きもちいいよ
ナルトくん
もっともっとなめてほしいの
ナルトくん
いたくてかゆいクリトリスをいじめてほしいの
ナルトくん
だいすきなの
ナルトくん
ふと、はっきりとナルトの顔が見えた。顔中を愛液でべとつかせていた。頭の中が一瞬真
っ白になったが、まだまだ気絶することは許してくれそうになかった。
ふたりとも体力を絞り尽くしていたが、かろうじてナルトは体を移動させヒナタの耳元
でささやいた。
「…だいじょうぶ…か…」
ヒナタも返事は返したかったがその体力すら残っておらず、荒い息を繰り返していた。
「シノぉ」
「なんだ」
いつのまにか姿を消していたシノが音もなく姿をあらわす。
「だいじょうぶかぁ」
もちろん「ヒナタは」のつもりだった。
「大丈夫だ。かなり大きな声が出ていたが虫達を騒がせて、ごまかした」
ナルトは冷たい目でシノを見上げる。
「どうした」
ヒナタの頬をつつくと言い返した。
「気絶したぞ。大きな声が出ていたのところで。おまえこそ女心をしったほうがいいんじ
ゃないか」
確かにヒナタは気絶していた。最高に幸せそうな表情で。
【終】
ナルヒナ(*´Д`)/ヽァ/ヽァ
GJ!!
此処らでカカナル娘を求めてみたり。
ツナイナきぼん
アンコ×ネジをまだ押しますよ
じゃあナルトのエロ画像はナルいのを切に願う
アンコたんハァハァ(*´Д`)
ゲンシズカブをプッシュ
「欲情してきた」
ひぐらしの鳴く木ノ葉の昼下がり、のどかな茶屋の店内で
特別上忍みたらしアンコは団子の串を片手にさわやかに言い放った。
向かい側に座り静かにお茶をすすっていた上忍、はたけカカシは
持っていた湯飲みを落としそうになりながら、しかし冷静に辺りを見回す。
「お前ね…声、大きすぎ」
「だってー、しょうがないじゃない
空腹が満たされたからかな、次は性よく…むぐっ」
「それ以上しゃべるなアホ」
串がついた団子をアンコの口に押し込め、眉間にしわを寄せた男は小声でつぶやく。
「あとで違うの咥えさせてやるから、とにかく今は黙っとけ」
「フフ…承知」
唇についた光沢のあるみたらしの餡を舌で舐めとりながら
カカシから受け取った最後の団子を美味しそうにほおばった。
カカアン キタワァ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。..。.:*・゜゚・* !!!!
支援
反応ありがとうございます。
続きません。ごめんなさい。
誰かおながいします。
シズネ受けが読みたい
ヤマシズ、カブシズ、ゲンシズ希望!!
ナル紅キボン
カブキミサコ職権乱用強姦切実に見たい 絵でもSSでも
うほっ?
男×男はNG
エロパロ無くなったらどうするの?
258のは三人が職権乱用して女の子を輪姦するってことじゃないのか?
多由也たんが危ない!はぁはぁ
「まったく、どうしてそう本能の赴くままなのかねえ……」
カカシは小さなため息をつくと、茶屋の給仕を呼び奥座敷の準備を頼んだ。
「ま、ナルトのエロ画像もアンコとはずいぶん久しぶりだからいいんだけどね」
最後の団子を飲み下したアンコに目配せすると、カカシは立ち上がり店の奥へと進む。
ここは『ぼたん』。
多くの上忍が、房中術の修行をし、また、己の欲望を満たしてきた木ノ葉最大にして最高の連れ込み宿。
「あー……いつきても、いいわねえ!」
庭に点在する離れのひとつに入ると、続いて入ってきたアンコの背後にまわりこみ、
カカシはその腕を掴み上げた。
「な、なによ……そんなに焦らなくても、今さらイヤだなんて言わないわよ」
「お前を満たしてやるには、ちょっとくらいキツイほうがいいでしょ?」
口を覆った布に指をかけて引きおろす。
「いやらしいメスの匂い、プンプンさせて……さ……」
カカシはアンコの白いうなじに唇を押し当てて強く吸う。
アンコは短い悲鳴を上げたが、カカシはかまわずいくつもの紅い痕をそこに散らした。
<ねくすとぷりーず>
そういやサスケ里抜け編最初のころは
左近女だと信じてたっけな
惜しいなー
サコ娘ってアリなのかなー?
ナルヒナしか思い浮かばないナルトのエロ画像負け組
保守あげ
カカアン楽しみにしてるよ〜〜
ねくすとぷりーず!!!!
どマイナーなのかな?私は好きだ
保守
ヒナタたんハァハァ
「興味の薄い振りして、本当は随分盛ってんじゃない……ねぇ、カカシ。」
脈動へと直接感じる男の吐息と柔靭な攻め立てに些か声が震えたが、
構い無く強気な姿勢で取られた腕を力任せに解き、正面へと向いた。
瞳に興奮を宿らせて対峙する女に知らず口端が吊り上がる。
左右非対称の目尻を赤いマニキュアを塗った指先でなぞれば、
男は余裕を含めて返す単語を脳裏から選び始めた。
従わせるかの様に目の前に立つ影には、駆け引きこそ面白味が有る。
「まさか、上に立とうとでも考えているのか。」
有無を言わさぬ権力を提示した。
彼女の言う通り、先にのめり込もうとしているのは自分の方かも知れない。
が、悟らせるには静かに確立した己のプライドが高過ぎる。
自嘲にも似た思考を打ち消すかの如く、緩慢と慣れた手付きで女の衣服に手を掛け様とした刹那、
音も無く立ち聳えていた女が喉奥で笑い出すのを感じた。
眉根に浅い皺を刻む。
「何が可笑しい。」
日向 ナルト
ナルト 声優
サーチ ナルト
ナルト エロ 同人誌
テマリ ナルト
ゲーム ナルト
画像 裏
画像 映画
「いや……、あんたもまだまだ青いじゃないの。」
「どういう――…」
意味だ。
続くはずの言葉は叶わずに消える。
滑るようにしなやかな動きでその場に組み敷かれた。
耳奥で鈍い床の悲鳴が木霊する。
互いの呼吸を直に感じるほどの至近距離に艶やかに笑う女が確かに存在する。
その圧倒にどうして逆らえ様。迂闊だった。
在ろう事か自らのベストに手を掛けられる。
ジ……と、焦らす様な動作で解放されてゆく着衣と
其の女の圧力に、ただただ理性に動揺が生まれるのを認めた。
先刻自らがした様に首筋へと毒気を帯びている様な赤い唇が寄せられる。
気配で、其の口が極上の弛みを描くのが、解った。
<ネクストプリーズ>
キタ━(゚∀゚)━!!GJ!!
カカアンがアンカカになるのか!?ktk
( ゚∀゚)o彡゜ねくすとねくすと
ktkr!
余裕の振りしてお互い一杯一杯なのが萌え!!
ぴちゃ――
紅い舌が首筋を舐める。
ちろちろ閃く舌はどこか女の師であった男の長い舌を思い起こさせる。
「は――やるじゃないの、おまえも」
劣勢を挽回する糸口を探そうと、深く息を吐き、目を閉じた瞬間、
熱く濡れた声が耳に注ぎ込まれる。
「アンタの……この白い肌の下にも……
アタシの好きな……赤い血が流れてるのねェ……」
ぴちゃり――
執拗に舐めあげる女の舌が
強靱な皮膚の下に隠された、熱く脈打つ動脈を探り当てる。
「ここ……噛み裂いたら……イッパツね……」
ニイ、とつり上がった唇からのぞく白い歯を、かちり、とあてられた瞬間
悪寒にも似た痺れがぞくりと背筋を駆けくだり、一気に己自身に流れ込む。
「見せてやろうか? どれだけの血が流れ込んだか、さ」
膨れあがるその刹那、己を押さえる手を捻り、鮮やかに体勢を入れ替える。
薄いアンダーの編み目越しに、固く反り返った男根を女の太股に押しつけて。
ひっくり返して返されて ねくすとぷりーず。
G J !!!!!!!
「…今日は随分…荒っぽい真似するじゃないか……
女はもっと優しく扱うもんだよ…?」
体勢が逆になり、今度は男を見上げて――毒を吐いた。
こうなると、女の自分が再び彼の上に立つのは難しかろう。
そして――もとより立てるとも思っていなかった。
「…乱暴なのが、好きなんでしょ?お前」
ご名答。心の中で呟く。 口には出さない。
それが彼女の、せめてもの抵抗。
「…お前のココ、も……そろそろ真っ赤な血が、流れ込んできてんじゃない?」
笑う。くつくつ、と。嘲るような――何かを警告しているような――
まるで『ナルトのエロ画像の上には立てない』――と。
「いや、最初から――か?」
目を細め、熱く血の滾った自身を薄衣ごしの女の陰唇へと押し付けた。
「ひぁっ…!」
びくり――女が僅かに跳ねる。
其処は衣の上からでも分かるほど。
しっとりと、何かの液体で湿っていた。
「相変わらず…敏感だねぇ…」
「は……っ…あんたは、相変わらず…性格悪いね……」
互いに悪態をつきながら――それでも互いの目の中に燻る情欲が、一層
大きくなるのを見逃すはずも無く。――それは、乱暴な程に、強く。
ねくすとぷりーず
上げます
今アニメ入ってるがヒナタ可愛過ぎ
同意。
ゆうべのヒナタは可愛かった。
可愛すぎて、どうオチをつけるのか見ててハラハラした。
てなわけで、ナルヒナかネジヒナをリクエスト。
カカアンの続きもワクテカ
ナルト×日向家でもいいな
ネジヒナきぼんぬ
上忍ネジハァハァ
じゃあオイラはナルヒナキボンヌ
ナルヒナはぁはぁ
男は黙って カカアンじゃ
笑われたってもいい。
ナルトのエロ画像は自分の心に正直に生きる
それがナルトのエロ画像のナルヒナ道
どうも。以前キバヒナを投下させてもらったhaioです。
以前は投下がかなり遅れてすみませんでしたorz
今回はネジテン投下させていただきます。
エロは一切ありませんのでご了承ください。
一応これも。
【キャラ】ネジ×テンテン。といってもメインはシカマルとテンテンの会話。ちょびっとアスマもいる。
【状況・趣向】サスケ奪還任務後の話。
【エロ度・趣向】一切ありません。エロ求めてた方はごめんなさいorz
あれ。
雨、だ。
サァァ…
さっきまで晴れていた。雲ひとつない、快晴だった。
テレビの天気予報も晴れのマークがならんでた。
だから、修行日和だと思い修行場で練習してたのに。
突然の、静かな雨。
「まいっちゃうなぁ・・・」
そんなことを思いつつ、お団子頭の少女――――テンテンは、雨宿りができる場所を探しに走り出した。
「雨か・・・・」
そんな事をぼやく、まだ新しい中忍ベストを着た少年――――奈良シカマル。
下忍の時の担当上忍であるアスマに得意の将棋で勝ち、団子をおごらせていた。
「あー・・・・シカマル」
「何だよ」
「ナルトのエロ画像そろそろ帰っていいか?紅と約束が・・・・」
「勝手にしろよ。金は置いてけよー」
「わかってるって」
団子と緑茶の料金分の金をシカマルのそばに置いていき、アスマは降りしきる雨の中へ消えていった。
――――ナルトのエロ画像もそろそろ帰るか
代金を支払い、店を出る。
雨量は先ほどより多くなっていた。
「しばらく雨宿りだな・・・」
パシャ
「ん?」
団子屋のすぐそばにある修行場。
そこからかすかに聞こえる、何者かの足音。
パシャ、パシャと、その音は近づいてくる。
「あっ、いいとこあった!」
その足音の主は、シカマルの隣にパシャ、と音を立てて立つ。
「あ〜もう。すっかりびしょ濡れ・・」
お団子頭に、チャイナ服、額にきちんとつけた、木ノ葉マークが刻まれた額宛て。
――――たしかネジんとこの・・・
シカマルがそう考え込んでいると、
「パイナップル頭に、中忍ベストに、なんだかめんどくさそーな顔!あなた、奈良シカマルくんでしょ?一期下の」
―――え?
どうやらテンテンもシカマルを観察していたらしい。
中忍ベストとめんどくさそーな顔。それはいのにもよくいわれるし、わかる。
でも・・・・パイナップル頭? それはいのにも、ましてやテンテン(シカマルにとってはネジ班のくノ一、だが)以外の他人にも言われたことがない。
「そうっスけど・・・・」
複雑な思いを抱きつつ、テンテンに返事を返す。
「やっぱり」
テンテンも、シカマルも、お互いに横を向かずに会話を始める。
「中忍試験で一人だけ中忍になったんでしょ?すごいじゃない」
「どうも。まだ実感はあまりないんスけど」
「・・・・うちはサスケの奪還任務を指揮したのもあなたなのよね?」
その言葉を聞いた途端、シカマルは初めてテンテンの方に顔を向ける。
シカマルの選出によりサスケ奪還チームに参加した、日向ネジ。
テンテンはネジと同班だ。おそらくネジのことが聞きたいのかもしれない。
「・・・ええ。」
「ネジ、どんな風に戦ってた?」
「・・・・」
一人一殺。
あの時は、そうでないと計算が合わなかった。そして、サスケを取り返す覚悟も。
『行け・・・ナルトのエロ画像がやる』
あの時の言葉が深く耳に残る。
「全部見たわけじゃないんスけど」
「・・・・」
「とても、かっこよかったっスよ。ネジは」
全てが終わったという実感は、あの時の大降りの雨。
この雨もあの時の雨を思い出させる。
「・・・・シカマルくん。」
「はい?」
「雨も、たまには悪くないよね」
「?」
「あの任務が終わったばかりの頃に―――ネジ、言ってたの」
『テンテン』
『何? ネジ』
『戦が―――』
『え?』
『戦が終わった後の雨も悪くないな。』
「その時は・・・・言ってる意味がよくわからなかったけど」
「・・・・」
「シカマルくんのおかげでなんとなくわかった気がするわ。」
その時、テンテンが初めてシカマルの方を向いた。
「ありがとう」
「―――いいえ」
雨も、少し弱まってきた。
「テンテン!」
向こうから、傘を差した少年が歩いてくる。
「あ、ネジ!」
傘を差した少年―――日向ネジが片手に傘を一本持ち、そして片手に傘を差して、走ってくる。
「約束の時間に来ないからもしやと思って来てみたんだ。どうやら正解のようだな」
「うん。」
ここで、ネジが初めてシカマルに気づく。
「お前もいたのか」
「ああ」
「すまない。傘が二本しかないんだ。残念だが――」
ネジはシカマルに傘を貸そうと思っていたらしい。
だが、傘は二本しかないので、すまなさそうにシカマルに貸せないと言い切ろうとした。
「ネジ、一本貸してあげなよ」
「え?」
「一本だけじゃナルトのエロ画像もお前も帰れないぞ」
「大丈夫だって!私とネジで一緒に入れば!」
「「え」」
「はい、シカマルくん。傘!」
ネジの持っていた傘を取り、シカマルに手渡す。
「えっと・・・・」
「さ、行きましょ、ネジ!」
傘を差したネジの腕をぐいぐいと引っ張るテンテン。
「おっ、おい・・・・」
「じゃーねー!」
「は、はぁ・・・・」
後ろから見てもわかるくらい困っているネジの腕を、テンテンはガシッと掴んでいる。
だが、二人で傘に入っているのにはあまり困っていないようだ。
「・・・・」
そんな二人を、後ろで見届けるシカマル。
「―――雨もたまには悪くない、か」
そうつぶやいたシカマルは、家への道を借りた傘を差し、歩き出した。
「――シカマルがいてくれたのには感謝しなきゃならないな」
「なんか言った?」
「・・・いや、なんでもない」
end
以上です。途中で鯖落ちして書き込めなかったよママン…
内容薄くてすみません
ネジテン乙!
ほのぼの相合傘かわいいな
その後の二人のくんずほぐれつな雨の中の情事を
こっそり期待してみる
保守アゲ
保守
ネ申
うおわあああこの三人メラかわいいな
ネジテン相合傘テラモエスこの後を想像させられるとこに凄く萌える
何気なく両思いもメガモエス
おなかいっぱいです本当にありがとうございました
ネジテン好きなので読んでてホント嬉しくて楽しかったよ
和んだGJ
保守 最近のアニメ、またナルヒナが目立ってるな
テマとイノでシカマルのとりあい 誰か書いてくだはい
カカアン続き期待!!!
ヤマサク
ヤマツナ
ヤマサク読みたいれすーーー!!!!
綱手とオリジナル下忍ショタを投下させていただきます。
綱手責め、ショタ受けです。
「あの苛められてる子が、白水一族の生き残りのタナルです。」
シズネは気配を消しながら指さして綱手に報告する。
忍術アカデミーの教室の片隅で同級生の下忍たち3人に囲まれて
タナルはパンツを脱がされそうになっている。
同じ同級生とは思えないほど、タナルは身長も小さく
体の線も細く、遠目でもわかるほど、おどおどして
苛められるのがわかる雰囲気を出していた。
「ちょっと・・・・やめてよ・・」
タナルは必死になって脱がされそうになるパンツを引っ張り抵抗している。
「へえ・・・あれがね・・・それにしても
あの先代の面影がまったくないわね」
心のどこかで期待していたのが裏切られ少しため息をつく
「仕方ありません。最近まで白水一族は先代で終わったと思われて
いました。どうやらタナルは隠し子だったようでして・・・」
「なるほどね・・くの一の教官としていろいろしてたから
いてもおかしくないわね。ただ、この様子だと駄目ね
血を受け継いでるといっても、普通以下の下忍ね」
「・・・そうですね・・・念のためアカデミーの成績も確認しましたが、体術
、忍術、なにをとっても最低レベルです」
「まあ・・そうでしょうね・・・・」
綱手は諦めて帰ろうとしたとき、パンツを脱がされたタナルの
股間が目に入る。
その年の少年には不釣合いな大きさと、竿の部分が
いびつに何個もこぶのようなものがあり・・・亀頭の先のエラは
常人のものよりも鋭く張っていた。
綱手は何十年かぶりに見るその形に体の奥が熱くなり、
秘所からは愛液が自然と溢れてきてしまう。
「うわ・・・おまえのきもちわりーーー」
「なんだよ・・それ・・セックスできねーぞ」
同級生たちはタナルの性器をみて、口々にからかってそのままでていく。
「・・・うぅ・・僕だって・・こんなのになりたくなってなったんじゃ・・
ない・・・」
タナルは脱がされたパンツを戻すことなく、教室の片隅で
小さな声で泣き始める。
綱手はタナルの股間から目が離す事ができず、顔も上気して呼吸も
心なしか乱れている。
タナルを見つめる目も潤んだようになり・・・物欲しそうに
何度も唇を舌で舐めている
「・・・・・・綱手さま?」
綱手の様子におかしさに気づいたシズネは声をかける
シズネに呼ばれて我に返ったように顔を上気させたまま
「・・・あのタナルという下忍、後日私のところに呼びなさい」
「はい、わかりました。でも・・・何かありましたか?」
綱手の様子が少しおかしいので気になって尋ねる
「・・・いいから命令どおりにしなさい!いいわね?」
「・・・はい」
綱手は体中が熱くなるのを感じていた。今すぐ快楽を
貪りたいと思ったが我慢して抑えた。
「なんで・・僕が綱手さまに呼び出されるんだろう・・・」
タナルはぼやくようにひとり言をいいながら、綱手の部屋に
向かって歩いていた。
呼び出される理由はわからないが、忍者アカデミーでは
いつ落第してもおかしくないほど、成績が悪く、
それで直々に呼び出されたのかもしれないと考えていた。
綱手とはまったく話したことがない。
会ったのは忍者アカデミーでの入学式のとき。
そして、アカデミーの中で時々教官と話してる綱手の姿を
遠目でみただけだった。
多くの忍者アカデミーの生徒がそうであるように
タナルにとっては綱手は憧れの女性で、
入学式のときにみて以来、綱手の姿と
葉隠れの里一番の豊満な胸元を思い出して
オナニーのときはいつも綱手を想像していた。
明日綱手の部屋に行くとしってから、
近くであの豊満な胸をみれるとおもうだけで、
我慢できず昨日の夜は10回もオナニーをしてしまった。
綱手さまの前で立たせてしまうといけないと思って
たくさんしたつもりだったが、部屋に向かっている途中でも
緊張と興奮で股間が少し膨らんできてしまっている。
タナルは呼吸を整えて綱手の部屋をノックする。
「タナルだな?・・・はいれ!」
既に気づかれていたのか、部屋の奥から綱手の声がして、
恐る恐る部屋のドアを開けて入っていく。
部屋に入ると奥には綱手が腰に手をあてて
立って待っていた。
部屋の窓から光がさして、後光のように綱手を
照らしていて、五代目火影の威厳を象徴しているようだった。
いつもの綱手の着物だったが、
きのせいか、いつもよりも胸元がはだけていて
あと数センチ外にずれれば綱手の乳首が襟から
見えてしまいそうなほどだった。
柔らかそうな大きな乳房の谷間が惜しげもなく晒されていた。
「あ・・・あの・ぉ・・・タナルです・・・・
つ・・・綱手さま・・・ぼ・・僕に何か・・・」
タナルは聞き取れないほど自信なさそうにつぶやくように話す。
その谷間をみて股間が膨らむのを感じて
股間を押さえながら、目をそらし、それでも
興味があるのか、顔を赤くしながらもチラチラと胸元をみている。
何度も昨日はオナニーをしたというのに
実際に綱手の姿・・・そして・・乳房をみると興奮してきて
股間は固くなってきてしまう。
「よく来たな。タナル。気を楽にして座りなさい」
緊張しているタナルに近づいて肩に手をかけると
二人掛けのソファに座らせ、綱手も隣に座る。
綱手はわざと肩に手をまわして小さなタナルの体を
自分に引き寄せるようにして肘に乳房を当てる。
「あ・・あの・・・ぼ・・僕が悪いこと・・・したんでしょうか?」
睫の長さまでわかるほど綱手の顔が近くにあって
何かの甘い香水の匂いまで香ってくる。
視線をおろすとあの夢にまでみた胸元がすぐ目の前にある。
恥ずかしくなってうつむいて・・・勃起した股間を隠すように
股間に両手をおいて体中を固く緊張させてしまう。
肘に乳房があたってるが、火影である綱手にそんなことを
言えるわけもなく、そのままその柔らかさも感じていたかった。
「タナルは父親の名前をしっているのか?」
綱手は耳元にわざと息を吹きかけているように話す。
「ぁん・・ぇ・え?・・・知らないです・・・
任務で死んだってことくらいで・・・・」
「そうか・・やはりしらないのか・・お前の父親は白水一族の者だ。
昔、くの一の調教を専門にしていた一族だよ・・・・
しかも、お前の父親はその一族の中でも血継限界をもっていた・・・
そう、タナル・・お前も・・それをもってるようだね・・・」
綱手はゆっくりとタナルの股間を押さえている両手の下に
手を滑り込ませると、勃起しているモノをゆっくりとさする。
「ぁ・・はぁ・・はぁ・・綱手様・・・やっ・・やめてください」
タナルは呼吸を荒くしながら力なく触っている綱手の手を
払いのけようと抵抗する。
「こんなに勃起させて、何をいってるんだか」
布の上からでも痛いほど勃起させてるのが伝わってくる。
愛しい大切なモノのように優しくしごきはじめる。
「あぁ・・・駄目・・です・・・ぼ・・ぼく・・・」
タナルは「気をつけ」の状態で手を横にやり、
体全体を硬直させて、射精を必死に我慢して、
綱手にしごかれるままの状態になっていた。
あの憧れの綱手の細い指先は布の上からでも
的確にタナルの勃起して張ったエラ、裏筋を
刺激するように触っている。
「はぁ・・綱手さま・・はぁ・・はぁ・・・」
「ふふ・・・こうすると・・どうなるかしら?」
綱手の細い指先がが張ったエラの裏を刺激して、
ペニスの先にある尿道をあけて精液の通りをよくするかのように
指先でぐりぐりと擦りつける。
「あぁ・・・もおぉ・・だめ・・・だめ・・ですぅ!!」
タナルの硬直させていた体がガクガクと震えたかと思うと
パンツの中に思いっきり射精をしてしまう。
綱手の握っているペニスが何度も脈打って生暖かい精液が
パンツの中に放出されるのを感じる。
「ふふ・・しょうがない子ね・・・」
股間に染みがひろがっていき、そこから若い精液特有の
匂いが漂ってくるのを綱手はうれしそうに見つめる。
「ほら・・脱ぎなさい」
「・・・・え・・・でもぉ・・・は・・恥ずかしいです」
パンツの中は精液でいっぱいになっていて、ペニスも何もかもが
精液まみれになっている・・・そして・・忍者アカデミーでも
からかわれた自分のペニスをみせるのがタナルは恥ずかしかった。
「命令よ!・・逆らう気?」
綱手が眉間に皺をよせてにらむ
「あ・・・は・・はい・・」
タナルは立つと綱手が股間をじっとみているのを感じながら、
恥ずかしそうにズボンを下ろす。
そこにはタナルの幼いからだには不釣合いのペニスが
そそり立っていた。
さっき大量に射精したばかりだというのに、今にも破裂しそうなほど
勃起してそそり立っている。
竿にはこぶ状のふくらみが何個も隆起しており
女性の膣壁をよりえぐるように亀頭も発達しエラが張っている。
さっき射精した大量の精液が竿にも袋にもべっとりとついていて
滑って光っている。
べっとりついた精液は粘度が高く、糸を引きながら床に落ちていく。
綱手はそのペニスをみて顔は上気し、目が潤んで
物欲しそうに舌で自分の赤い唇を舐める。
我慢できなくなって精液まみれのペニスに口を近づけると
竿に舌を這わせて精液をなめとっていく
「ぁ・・ん・・・つ・・綱手さま・・・そんな・・き・・汚いです」
舌がペニスに触れた瞬間、体中に電気が走ったような快感を感じる。
「・・いいわ・・・なつかしい・・・ちゅ・・ちゅ・・・ぅん・・
そう・・これが白水一族の・・・うぅん・・精液・・・」
綱手の目はすっかり潤んで、タナルのペニスについた精液を
なめとっていく・・舌先でペニスの根元から先まで丁寧になめとり、
袋についた精液まで丁寧に美味しそうになめて飲み干していく。
「あぁ・・・つ。。。綱手さまぁ・・・」
あの憧れの綱手に舐めてもらっていることと、
綱手の舌使いに今までにない快感を感じて、小さな少年の体を震わせる
「ふぅ・・・いい・・このペニスで・・・・何度もいかされたのよ・・・」
竿の隆起したこぶ、裏筋まで、愛しそうに綱手の舌先が刺激していく。
タナルは自分のペニスを舐めている綱手の顔をみながら
興奮していた。あの憧れの綱手が自分のペニスに舐めて・・・そして
感じてるなんて・・・
ナルト 感想
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「・・・すぅ・・・ごく・・きもちいい・・・ですぅ・・・綱手
さま・・・はぁ・・はぁ・・・」
どんどんペニスについた精液を綱手が舐めていき、
精液の代わりに綱手の唾液でタナルの性器全体がぬめってしまった。
ペニスの先の尿道からは大量の先走り液があふれてきてとまらず
床にたれるほどでてくる。
「ふふ・・・そう・・ね・・・こうやって先走り液が大量にでることで
濡れていないくの一でも犯すことが出来るのよ・・・」
懐かしいものをみたように溢れてくる先走り液を舐めとるように
尿道に舌をおしつけて舐めとっていく。
「あぁ・・いい・・この味・・・あの時と変わらないわぁ・・ぁ・・ん」
精液や先走り液を舐めていて、どんどん綱手の顔が色っぽくなって
いくのがタナルにもわかった。
とても色っぽく、発情しているようだった・・・。
「・・綱手さまの・・・おっぱいで・・しごいてほしいです・・・」
綱手の舌使いや様子をみてタナルも興奮してしまって
欲望のまましてみたいことをはなしてしまう。
「・・・いいわよ・・・・私の胸・・・みせてあげる」
綱手はそういって、胸元をはだけてタナルの目の前にみせる。
目の前には木の葉隠れの里で一番ともいえる豊満の乳房が露になっていた。
タナルの小さな手では握りきれないほどの胸、
一度も日に当たったことがないような白い肌、
そしてその頂点には薄いピンクの乳首が固くたっていて、
あんなに大きな乳房なのに形が崩れることなく、柔らかそうな
形を保っていた。
「どう?・・・」
挑発するように綱手は自分の乳房を下から持ち上げてみせる。
「ぁ・・・あ・・すごい・・・・・すごいです・・・」
タナルは胸から目が逸らせない
みるだけでタナルは射精してしまいそうだった。
先走り液も何もしていないのに溢れてくる量を増していた。
「こうやってほしいんでしょ?」
綱手は先走り液で竿までヌルヌルになったペニスを
その白い豊満な二つの乳房で挟むとしごきはじめた。
「あっぁ・・あぁ!!・・・そ・・・そうです・・」
胸がいやらしいほどペニスを挟んで形がかわって
柔らかい乳房にしごかれている。ぐちゅぐちゅと先走り液と
胸が擦れる音がいやらしく聞こえる。
「ふぅ・・・ん・・・ぁ・・ぁん・・・すごく固くなってるわよ・・・
気持いい?」
綱手もうっとりとした表情で年下のタナルに奉仕をしている。
先走り液は止まることなく、綱手の胸とペニスとの潤滑油となって
更に快感を加速させる。
「ああ・・はぁ・・い・・・もう・・きもちいい・・で・・す・・・
頭が・・・変になりそう・・・です」
視界には胸でしごいている綱手の姿があり、夢でさえ
想像しなかった体験に頭が麻痺してしまいそうだった。
あの白い乳房が柔らかくペニスを包み込んで、しごき続ける。
「あぁ・・・こうすれば・・・もっといいでしょ?」
綱手は豊満な胸に挟まれてでているペニスの先を顔を近づけると
舌先で尿道を舐めまわす。
舌先を尖らせて、尿道の中を刺激するようにしてみたり、
舌全体をつかって先を舐めて刺激していく。
「・・ぅ・・ちゅ。。。ぅぅ・・ふ・・ぅん・・美味しい」
綱手は溢れてくる先走り液を舐め取りながら胸で挟んでしごいていく。
胸とペニスの間には先走り液が擦れて泡立っていて、更に粘度を増していた。
濃密な青い性の匂いが部屋中に漂っていった。
「はぁ・・・はぁ・・・もうぉ・・ぉ・・綱手さま・・・
もういっちゃいそうです・・・」
体を硬直させて一秒でも長くこの快感を味わっていたかったが
綱手の責めには耐えられるわけもなかった。
「ぅ・・ぅ・・ん・・・いいわ・・・いきなさい・・・」
綱手はもう少し味わっていたかったが、まだこれくらいで
終わるわけではないと思い、許可をした。
「あ・あ・あ・・・はぁい・・・いき・・・いきます・・ぅ・・・綱手
さまぁ・・・綱手さま・・・ぁ・・いく・・・いくぅ・・・いくぅ!!!」
今まで我慢していた快感を吐き出すように
ペニスから大量の精液が放出される。
精液は綱手の顔にかかり、髪、睫、唇すべてにべっとりと精液をあびせる。
綱手の胸に挟まれたペニスは何十秒も脈打ち、通常の男性とは
数倍の射精時間があり、当然量も数倍の量がでていった。
綱手の顔は少年のタナルの精液でべっとりと汚され、
挟んでいた胸元にもべっとりと精液がかかり、部屋中はむせるような
精液の匂いで一杯になった。
「・・・ぅぁ・・・ぁ・・・すごい・・・たくさん・・・」
綱手は顔についた精液を指ですくっては、美味しそうになめとっていく。
タナルは今までにない快感で肩で息をしながら、
快感で失神しそうなほどだった。
「こんなに・・・精液・・やっぱりでるのね・・白水一族は
一回で妊娠させるために出せるのよ・・タナルは血継限界なのね・・」
うっとりした表情でタナルをみつめる。
「こんどは私が楽しませてもらうわよ・・・・」
さっきまで咥えていたペニスを彷彿させるように自分の細い指を
舌で舐めながらタナルをみつめる。
「・・・ちょっと・・・どういうこと!」
綱手は思わず声をあげる。
タナルのペニスは射精したあと、小さくしぼんでいた。
「・・・あの・・・もう・・だめみたいです」
タナルは小さくうつむく。恥ずかしそうに射精して
小さくなったペニスを手で隠す
綱手の期待に裏切ったことに落ち込んでいる。
「そう・・・やっぱり訓練されていないと、射精で自分のチャクラを
出し切ってしまうのね」
「・・・すみません」
「いいわ・・・これから修行してもらうわよ。白水一族は性に
特化した一族なのだから、特別メニューでやってもらうわ。
それで、鍛えた後楽しませてもらうわ」
「・・・・また綱手さまと・・・できるんですか?」
タナルはうつむいていた顔をあげる
「そうね・・ちゃんとできるようになればね」
「はっ・・・はい!」
次回に続く・・・かも?
最後のコメントが紛らわしいので書き直します。
この話はこれで終わりです。
失礼致しました。
GJ!
で、上げてみました!
GJGJ!
もっと悶える綱手様カモーーーン!!!
GJ!
GJ綱手GJ
またネジテン一つ思いついたので投下します。
またエロなしです。すみませんorz
期待してる
「暇ねー」
「暇だな」
「修行する気分じゃないし・・・なんか面白いことないの?」
「・・・しりとりでもやるか」
「さんせー。しりとりなんて久しぶりだわ」
「じゃあしりとりの『り』からだ」
「『りんご』」
「ご・・・『ごいし』」
「し・・し・・・『しらぬい』」
「い・・・・い・・・い・・?」
「ネジ、ギブアップ?」
「い・・・い・・あ、『いせき』」
「『き』、かぁ・・・」
――――――――――――――――
「『くない』」
「『いす』」
「す・・・す・・・『す』で始まる単語なんてあったかしら・・・?」
「もうギブアップしたほうが良いんじゃないか?」
「す・・・・す・・・」
「あ」
「どうだ? ギブアップか?」
「ネジー」
「『ね』から始まる言葉じゃ・・・・」
「『すきよ、ネジ』」
「・・・『ナルトのエロ画像もだ』」
「しりとりになってないよ」
「ルールに囚われてては生きていけないことがよくわかった。」
END
なんか意味不明な終わり方だ…
とりあえず小ネタとかも書いていきたいです。
しりとりの順番はネジ→テンテン→ネジ・・・・となっています
補足
つ『ごいし(碁石)』囲碁の時に使う白黒のやつ。
つ『しらぬい(不知火)』夜間の海上に多くの光が点在し、
ゆらめいて見える現象。(Yahoo!国語辞書、大辞林より一部抜粋)
『不知火』と聞かれるとゲンマさんを思い浮かべるかもしれませんが、ここでは自然現象のほうから取りました。
つ『くない(クナイ)』NARUTOではお馴染みの忍具。
それでは失礼しました。
シカテマいの3Pとか読みたい
見たことないし・・
綱手GJよかった
乙
こういう作風嫌いじゃない
次こそほのぼのしたエロ頼む
オナにハマる誰かきぼんぬ
age
保管庫が見られない…
ちゃんと置き換えてるのに。
gj
この二人超かわいい。和んだ
GJ。かわいいぜ
サクラ×ヒナタってありですか?
恐ろしく読みたくない。
百合カモンカモーン
自分も書いてたらいつのまにか百合に…
書き上がらないし…orz
なんかやたら誘い受けが増えたな。
読ませて読ませて応援するよ〜!待ってるよ〜!って言われたくてしょうがない
匂いがプンプンする。気持ち悪い。朝から吐きそうになった。
一楽の助手(もみじだっけ?)
が連れ去られて犯されまくるってのどうだ?
アヤメかー。いいなー。
このごろ、ナルトはカカシ先生とヤマト隊長に修行をつけてもらっている。
そのため今回の様に、簡単な任務をサイとサクラの二人だけでこなすことが多くなっていた。
〔要人を火の国の外れの街まで護衛する〕という任務は無事終了したが、
空は既に夜を迎えており、サイとサクラは、今夜はこの街に泊まり、
明朝に木の葉の里へ戻ろうとの事になった。
そこまでは良かったのだが。
「何でサイと私が同じ部屋で過ごさなきゃならないのよ…」
部屋の入り口脇に座り心から不満そうにサクラはうなだれた。
「仕方ないよ、どこの宿も空きが無いんだ」
サイは張り付いた様な笑顔とは反対に淡々とした言葉調子で答える。
そんなサイの飄々とした物腰にサクラはもう馴れていた。
「しかも、普通の宿じゃなくて連れ込み宿だし…」
サクラが不貞腐れながらサイを見ると「確か、らぶほてる、って異国では言うらしいね」
と笑いながら荷物や重い装備を外しているのが見えた。
本ばかり読んでるから異国の事まで知ってるのかしらね、と感心しかけたがサクラにはそんな情報は必要ない。
本当はすぐにでも休みたい。床に座っていても仕様が無いと、立ち上がり奥へ入る。
部屋中を見渡すと、薄暗い灯篭が一つのベッドを照らしていた。
夜中、色んな宿をあたったが、どこも満室で断られてしまい
少し多い料金を払う羽目になったが、野宿よりは良いだろうと連れ込み宿に
入ったのだ。性交のためにあるその部屋に、ベッドはもちろん一つしか無かった。
「いつも本を読んで人間関係を勉強してるなら、
こういう時、どうしたらいいのかくらいわかってるわよね?」
とサクラはサイを睨んだ。あんたは床で寝なさい、とものすごい形相であるが
頬に赤みが差している。少しだけ想像してしまったのであろう。
気まずさを打破する